みんなはどれくらいエギを失くしているのか?
エギングって結構根がかりしますよね。私も生涯で何本エギをなくしたか分かりません。 エギングをしていれば、必ずと言えるほどエギは無くなります。特にエギングを始めた最初の頃はよくエギをなくしていました。 今では朝から夜まで1日釣りをして、3回1回くらいで1本無くすかどうかです。
エギングって結構根がかりしますよね。私も生涯で何本エギをなくしたか分かりません。 エギングをしていれば、必ずと言えるほどエギは無くなります。特にエギングを始めた最初の頃はよくエギをなくしていました。 今では朝から夜まで1日釣りをして、3回1回くらいで1本無くすかどうかです。
エギから逃げるイカというのは確かにいますね。 結論から言うとYESともNOとも言えます。釣り方次第で釣れますし、エギから逃げるようなイカに対して同じアプローチをしても釣れません。
エギングがブームになって数年経ちますので、エギングの専門用語が次々に出てきてしまい、これからエギングをする方はエギングの用語も覚えていかないと勉強しにくいです。 このブログではなるべく専門用語を使わずにエギングの情報をお届けしております。ここではエギングや釣りの用語で知っておきたい用語についてまとめておきます。始めて釣りやエギングをされる方に向けた基礎用語集です。
エギングをしていると、細かなミスが大きなミスに繋がることがあります。 ラインチェックをしていなかったから、糸が切れます。エギにイカのスミがついたままエギングをしているとイカが釣れにくいです。 細かなミスがあると釣れるはずのイカが釣れなくなってしまいます。 ここでは、エギング中の注意点についてまとめます。
エギングができる釣り場は無限にありますが、釣り場によってエギングの仕掛けは変えてますか? 海が深い(タナが深い)所、浅い所、潮の流れが早い所など様々です。 その釣り場に合わせた仕掛けというのがあります。ディープエギング、シャローエギングと呼ばれるエギングの仕掛けと特徴についてご紹介致します。
サイトフィッシングとは日中のエギング(デイエギング)で海にいる見えるイカをエギングで釣ろうという釣り方です。 サイトフィッシングはコツさえ掴めば簡単ですし、なによりもエギングのスキルが大幅に上昇します。 エギングを初めてやる方やエギングでなかなかイカが釣れないとお悩みの方にもぜひチャレンジして頂きたい釣り方です。
エギングをしていると予期せぬトラブルに遭遇することがあります。エギングではエギが海底の石や藻に引っ掛かって、根がかりしたり、他にもメインライン(PEライン)がからまってしまうライントラブルもあります。こうした時にどうやって対処すればいいのか。エギングで困った時にお役に立てれば幸いです。
悲しいことにエギングに行っても、イカがなかなか釣れないこともあります。 どんなエギを使ったらいいのか?いつまで粘り続けたらいいのか?他に何かできることはないか?イカ以外の魚を狙えないか? イカが釣れない時はこうした疑問がふつふつとわいてきます。イカがもし釣れそうにない時の対応方法についてご紹介します。
エギングのアクションやエギの選び方などを勉強していても、意外と見落としがちなのが、実際にイカが掛かってからどうするかということです。 イカが掛かったと判断する方法は?イカを釣り上げるためにはタモやギャフをどうやって使うのか?釣ったイカはどうやって持ち帰るのか?または、どうやってリリースしてやるのか?
キャスティングとはロッドを使ってエギを投げることです。エギングをやっていると、どうしても飛距離が気になってしまいます。本当はそこまで大事じゃないんですけどね。 ついつい他のエギンガーと飛距離を比較してしまって、仕掛けが悪いのが、ロッドが悪いかなどと考えてしまいます。 正しいキャスティング方法を覚えて、練習を繰り返すことで、飛距離がアップします。
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