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	<title>なぜなぜ情報.com &#187; SONY</title>
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	<description>生活上の「なんで？」を解決する情報サイトです。</description>
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		<title>ハイレゾとノイズキャンセル両立可能なイヤフォン遂に登場。MDR-NC750</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3003</link>
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		<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 03:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[nazeinfo6097]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[対応機器の選び方]]></category>
		<category><![CDATA[SONY]]></category>
		<category><![CDATA[イヤフォン]]></category>
		<category><![CDATA[ハイレゾ]]></category>

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		<description><![CDATA[ハイレゾ対応とノイズキャンセル機能の両立が可能なイヤフォン/ヘッドフォンはなかなか登場しませんでしたが、遂にSONYから対応イヤフォンが発売されました。それがMDR-NC750シリーズです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="al-c"><img src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2016/04/01_01_01-300x233.jpg" alt="ハイレゾとノイズキャンセル両立可能なイヤフォン遂に登場。MDR-NC750" width="300" height="233" class="aligncenter size-medium wp-image-562" /></p>
<p>今までは、ハイレゾとノイズキャンセル機能を両立可能なイヤフォンがなかなか発売されませんでした。</p>
<p>ノイズキャンセル機能を搭載したウォークマンでも、イヤフォンだけは旧世代のハイレゾ未対応のノイズキャンセル用イヤフォンが付属する状況が続いていました。</p>
<p>ですが、スマートフォンではXperia Z5、ウォークマンではA20シリーズ世代になってようやく、ハイレゾとノイズキャンセルの両方に対応したイヤフォンが発売されています。</p>
<p>それが<span class="red b">ソニーのMDR-NC750シリーズ</span>です。<br />
<span id="more-3003"></span></p>
<h3>シリーズには3機種</h3>
<p>MDR-NC750には3種類の機種が設定されています。</p>
<p><span class="red b">MDR-NC750は現在のところはほぼXperia Z5専用</span>の形で、Xperia Z5本体に内蔵されたデジタルノイズキャンセリング回路を利用します。このため接続端子がちょっと特殊なだけで<span class="underline">外見はごく普通のカナル型のイヤフォンの形</span>をしています。</p>
<p>ダイナミック型のドライバーを採用していて、振動板に9mmと直径の小さなものを採用したこともあって、イヤーピースはこれまでのノイズキャンセル対応イヤフォンとは異なりとても小さくシンプルです。</p>
<p>また、<span class="underline">Xperia Z5との組み合わせではハンズフリー通話と、バイノーラル録音にも対応</span>するところが特徴です。</p>
<p>お値段は、ソニーストアで12,800円＋消費税。</p>
<p>デジタルノイズキャンセリング回路を搭載した<span class="red b">ウォークマン用となるのが、MDR-NW750N</span>です。中身はほとんどXperia用のMDR-NC750と同じですが、ハンズフリー通話機能が省かれています。その分、若干価格が安く抑えられていて、ソニーストアでは11,880円＋消費税で販売されています。</p>
<p>Xperia Z5でも利用できますので、ハンズフリー通話を使わない、と言う方はこちらを選ぶことも可能です。</p>
<p>もう一つの機種はより一般的なノイズキャンセル対応イヤフォンとなっていて、プレイヤー側にノイズキャンセル機能を持っている必要がなく、<span class="b">すべてのプレイヤーで利用できる機種</span>となっています。</p>
<p>機種名は、<span class="red b">MDR-EX750NA</span>となります。</p>
<p>こちらはイヤフォン側にノイズキャンセル機能を持つため、その部分を収めた小さな箱がくっついています。その分、若干取り回しは悪くなっていて価格もかなり高くなり、ソニーストアでは20,880円＋消費税で販売されています。</p>
<p>ただしノイズキャンセルの能力は、こちらの方がやや高くなっています。</p>
<h3>基本部分はMDR-EX750と同じ</h3>
<p>これらのイヤフォンのドライバーユニットなどは、ノイズキャンセル機能に対応しないMDR-EX750と同じ物が採用されています。9mmと直径は小さい振動板ですが、強力な磁気回路の採用などで<span class="b">音質面でもかなりしっかりした再生が行えるイヤフォン</span>になっています。再生周波数範囲も5Hz～40,000Hzと非常に幅広くなっています。</p>
<p>また、このイヤフォンと同時にデビューしているウォークマンA20シリーズやXperia Z5との組み合わせでは、ノイズキャンセル機能のON/OFFで音質の変化が少なくなっているのが特徴のようです。</p>
<p>より厳密に見ていくと、むしろノイズキャンセルON時の方が音質のバランスは上のようで、常時ノイズキャンセルを入れて音楽を聴くことを前提とした作りになっていると考えても良さそうです。</p>

<h3>ノイズキャンセル能力も十分</h3>
<p>定評のあるノイズキャンセル能力も十分です。ただ、ソニーのノイズキャンセルヘッドフォンの共通点なのですが、外界の音は完全には消えません。</p>
<p>電車の車内では、電車の走行ノイズやモーター音は非常に良く抑えられますが、不思議と車内アナウンスの声は意外なほど通る聞こえ方をします。外界の音を完全に抑えてしまうと周りの状況が聴覚から入ってこなくなり危険だ、という考え方で設計されているのかもしれません。</p>
<h3>ウォークマンやXperiaなら比較的小さな差額でNC化可能</h3>
<p class="al-c"><img src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2016/04/01_01_02-300x256.jpg" alt="ハイレゾとノイズキャンセル両立可能なイヤフォン遂に登場。MDR-NC750" width="300" height="256" class="aligncenter size-medium wp-image-563" /></p>
<p>これらのイヤフォン部分のベースとなっているMDR-EX750は、ソニーストアで1万円＋消費税ぐらいのお値段で販売されています。これをベースとして考えると、機種は限定されるもののウォークマンやXperiaなどでは、ノイズキャンセル機能分にあまり大きな追加料金を払うことなくノイズキャンセル対応イヤフォンを手に入れることが出来る訳です。</p>
<p>音質の方もかなりの水準にあるイヤフォンですから、特に標準ではイヤフォンの付属しない<span class="red b">Xperia用には決定版と言ってもいいイヤフォン</span>と言えるかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SONYグループのハイレゾ音源の扱いはどんな感じ？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/2984</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/2984#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 00:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[nazeinfo6097]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[音源について]]></category>
		<category><![CDATA[SONY]]></category>
		<category><![CDATA[ハイレゾ]]></category>
		<category><![CDATA[音源]]></category>

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		<description><![CDATA[ソニーグループ全体として、家電も含めた製品・サービスの起爆剤の一つとしてハイレゾ音源をとらえているように見えるところがあります。
ハイレゾ対応の、ウォークマン、オーディオ、TV、スマートフォンなど、全ソニーで製品・サービスの充実を図っているようです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class=" size-full wp-image-405 aligncenter" src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2015/10/14.jpg" alt="SONYグループのハイレゾ音源の扱いはどんな感じ？" width="270" height="180" /></p>
<p>既にご存知の方も多いかと思いますが、SONY本体は<span style="color: #ff0000">ハイレゾ対応ウォークマン、テレビでのハイレゾ音源再生対応、オーディオシステムでのハイレゾ音源対応など</span>、ハイレゾ音源に対応出来る機器に力を入れています。</p>
<p>また、携帯電話を開発しているソニーモバイルコミュニケーションズでは、やはりスマートフォンの<span style="color: #ff0000">Xperiaシリーズでのハイレゾ音源対応</span>に力を入れています。</p>
<p>これとの兼ね合いもあって、ソニーグループの音楽配信サービス、<span style="color: #ff0000">moraでも、ハイレゾ音源一押し！的なプロモーション</span>を行っています。</p>
<p>これらのソニーグループのハイレゾ音源周辺の動きをすこしまとめてみます。<br />
<span id="more-2984"></span></p>
<h3>ハイレゾ対応製品群</h3>
<p><span style="color: #ff0000">いち早くソニー製品としてハイレゾに対応してきたのは<span style="background-color: #ffff00">ウォークマン</span></span>でした。</p>
<p>本格的なオーディオシステムよりも先に携帯音楽プレイヤーのジャンルから、ハイレゾ音源への対応を行ったあたり、今の音楽が聴かれる事情を反映しているように思います。</p>
<p>次いで、本格的なオーディオシステムとして、ネットワークプレイヤーや、PCに接続してハイレゾ音源を聴くことを考慮したUSB DAC内蔵プリメインアンプなども発売しています。</p>
<p>ハイレゾ対応をしっかりとうたったヘッドフォンなども他社に先駆けて製品を発表し、さらにラインアップを増やしてきています。</p>
<p>最近では、4Kテレビのハイエンド機種でハイレゾ音源の再生に対応してきました。</p>
<p>ソニーグループ全体として、<span style="color: #ff0000">家電製品全般の起爆剤となり得るものとして</span>、ハイレゾ音源をとらえているようにも見えます。</p>
<h3>スマートフォンのハイレゾ音源対応</h3>
<p>上記のようなソニーグループのハイレゾ音源への対応に合わせるように、スマートフォンも2014年冬あたりから、本体のみでハイレゾ音源の再生に対応する機種が出始めました。</p>
<p>今、インターネットを利用する人口でもスマートフォンが1位に躍り出そうな状況になっていますので、ハイレゾ音源の多くがインターネット経由で販売される今の状況を考えると、<span style="color: #ff0000">今後はスマートフォンがハイレゾ音源の入り口</span>になっていくのかもしれません。</p>
<p>また、Xperiaシリーズとソニー製のUSB DAC機能つきハイレゾ対応ヘッドフォンアンプを組み合わせると、<span style="text-decoration: underline">スマートフォン本体だけではハイレゾ音源の再生に対応しない機種であっても、ハイレゾ再生が可能になる組み合わせ</span>があります。</p>
<p>こういった部分はソニーグループならではの強みと言えるかもしれません。<br />
</p>
<h3>moraでもハイレゾ音源の扱いを強化</h3>
<p>ハイレゾ音源を扱い始めた時期としては、moraがソニーグループの中では一番乗りだったのではないかと思います。</p>
<p>ですが、上記のようなその後のソニーグループ全体の動きもあり、<span style="color: #ff0000">moraでもハイレゾ音源の扱いをどんどん強化</span>している印象があります。</p>
<p>音質面でもより音が良いとされるDSD音源の扱いを始めたり、サンプリングレートの高い音源を扱うようになったりしています。</p>
<p>グループならではの強みで、携帯音楽プレイヤーとして大きなシェアを持つ、<span style="text-decoration: underline">ウォークマンの周辺の環境との親和性が高いのも武器の一つ</span>となっているようです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハイレゾ再生に対応するテレビ？！SONY X9300Cシリーズ</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/202</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/202#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 11:24:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[highresolution]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[再生に関して]]></category>
		<category><![CDATA[4k]]></category>
		<category><![CDATA[SONY]]></category>
		<category><![CDATA[X9300C]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイレゾ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラビア]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビでハイレゾ音源を再生可能になっても何かメリットがあるのか疑問でしたので、そんなテレビはない、と考えていました。
ですが実際には(まだ日本市場には投入されていませんが)、SONYが最近アメリカでの家電ショーで対応商品の展示を行っていました。
テレビ本体でハイレゾ音源を再生できるメリットとは何でしょうか。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="ハイレゾ再生に対応するテレビ？！SONY X9300Cシリーズ" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; border-left: 0px; display: block; padding-right: 0px" border="0" alt="ハイレゾ再生に対応するテレビ？！SONY X9300Cシリーズ" src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2015/03/SONY-X9300C.jpg" width="360" height="271" /></p>
<p>テレビでハイレゾ音源を再生可能になっても何かメリットがあるのか疑問でしたので、そんなテレビはない、と考えていました。</p>
<p>ですが実際には(まだ日本市場には投入されていませんが)、SONYが最近アメリカでの家電ショーで対応商品の展示を行っていました。</p>
<p>テレビ本体でハイレゾ音源を再生できるメリットとは何でしょうか。</p>
<p><span id="more-202"></span><br />
<h3>ハイレゾ音源再生対応機種</h3>
<p><font style="background-color: #ffff00" color="#ff0000">CES 2015というアメリカの家電見本市のようなショーで、SONYが発表した4K対応のブラビアX9300Cシリーズがハイレゾ音源の再生に対応しています。</font></p>
<p>上記の通り、<u>まだ日本国内での発売に関してはアナウンスが行われていないようです。</u></p>
<p>ハイレゾ対応のウォークマンなどにも搭載されていて、アップスケーリングと非可逆方式で圧縮された音源で失われた音の成分の補完を行うDSEE HXを搭載しています。</p>
<p>これにより、通常のTV放送などの非ハイレゾ音声も高ビット数、高サンプリングレートに変換して再生を行うことが出来ます。</p>
<p>また内蔵のスピーカーも高音質を追求したものとなっていて、再生可能な周波数範囲も一般的なテレビより拡大されています。</p>

<h3>テレビがハイレゾ音源対応をする意味</h3>
<p>TV放送自体は現状のフルHDの放送では、最高でもDATと同じサンプリング(16bit/48kHz)の音源を可逆圧縮方式で圧縮した音声データでの放送となっています。</p>
<p>このため通常のTV放送でハイレゾ音源を楽しむことは出来ません。</p>
<p>ですが、現在販売されているブルーレイディスクでコンサートやライブなど音楽関係のコンテンツを収録したものの中には、音声データを24bit/96kHzなどのハイレゾ音源で収録したソフトが増えてきています。</p>
<p>こういったブルーレイディスクを再生する際にハイレゾ対応のAVアンプなどを用意することなく、ブルーレイディスクプレイヤーとTV本体だけで収録されているハイレゾ音源の音の良さを引き出してやることが出来るようになります。</p>
<p>今現在の映像周りのソフトに関連する部分では、テレビをハイレゾ音声に対応させるメリットとしては、このひとつだけになると思います。</p>
<p>ただし、<u>将来的に4Kテレビの本放送が開始されたときなどには、もしかしたら音声の方も拡張されてハイレゾ対応などが行われる可能性はあるかもしれません。</u></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハイレゾ音源の無料サンプルダウンロード先一覧</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/2954</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/2954#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 22:47:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[highresolution]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ハイレゾ配信サイト]]></category>
		<category><![CDATA[e-onkyo music]]></category>
		<category><![CDATA[JVC]]></category>
		<category><![CDATA[LOSS LESS]]></category>
		<category><![CDATA[NTTドコモ]]></category>
		<category><![CDATA[SONY]]></category>
		<category><![CDATA[サンプルｄ]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンロード]]></category>
		<category><![CDATA[ハイレゾ]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://high-resolution.biz/?p=141</guid>
		<description><![CDATA[インターネット上の楽曲のダウンロード販売サイトなどでは、ハイレゾ音源のサンプルを無料ダウンロードすることが出来るところがあります。
そういったサイトをいくつか紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img style="background-image: none; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; display: block; padding-right: 0px; border: 0px;" title="ハイレゾ音源のサンプルダウンロード先一覧" src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2015/03/6bac0a62f918.jpg" alt="ハイレゾ音源のサンプルダウンロード先一覧" width="360" height="271" border="0" /></p>
<p>インターネット上の楽曲のダウンロード販売サイトなどでは、ハイレゾ音源のサンプルを無料ダウンロードすることが出来るところがあります。</p>
<p>そういったサイトをいくつか紹介します。</p>
<p><span id="more-2954"></span></p>
<h3>LOSS LESS</h3>
<p>海外のオーディオの電源周りの機器を取り扱うサイトだと思います。</p>
<p>こちらではスタンウェイのピアノソロの楽曲を、同一の音源からハイレゾ(24bit/96kHz)とCDクオリティとで収録した音源ファイルを提供してくれています。</p>
<p>元の収録が同一の音源から、ハイレゾ音源とCDクオリティの音源を作っていますので、違いを聞き比べることが出来ます。</p>
<p>どちらの音源も無圧縮のWAV形式です。<br />
アドレスはこちらになります。</p>
<p><a href="http://www.lessloss.com/steinway-sons-grand-piano-recording-p-202.html?zenid=ktb9u74261vsm22ccr5srh5nh1" target="_blank">http://www.lessloss.com/steinway-sons-grand-piano-recording-p-202.html?zenid=ktb9u74261vsm22ccr5srh5nh1</a></p>
<h3>e-onkyo music</h3>
<p>国内の音楽ダウンロード販売サイトの中でハイレゾ音楽に関して先行しているとされる、e-onkyo musicが提供しているハイレゾ音源の無料サンプルです。</p>
<p>ノルウェーの「2L」のアルバム「SOUVENIR part II」の中の1曲です。</p>
<p>flac形式、24bit/96kHzの音源となります。</p>
<p>アドレスはこちら。</p>
<p><a href="http://www.e-onkyo.com/music/album/sample02/" target="_blank">http://www.e-onkyo.com/music/album/sample02/</a><br />
</p>
<h3>SONY</h3>
<p>ハイレゾウォークマンを大々的に売り出しているSONYでもサンプル音源の提供を行っています。</p>
<p>冒頭に対応機種名としてウォークマンの機種名が書かれていますが、flac形式のハイレゾ音源を再生可能な環境をお持ちであれば、ダウンロードして再生可能です。</p>
<p>こちらもflac形式で24bit/96kHzの音源となります。</p>
<p>アドレスはこちら。</p>
<p><a href="http://helpguide.sony.net/high-res/sample1/v1/ja/" target="_blank">http://helpguide.sony.net/high-res/sample1/v1/ja/</a></p>
<h3>JVC</h3>
<p>JVC(ビクター、ケンウッド)もハイレゾ音源のサンプルを提供してくれています。</p>
<p>こちらは24bit/96kHzのサンプリングで、非圧縮のWAV形式となっています。</p>
<p>CDクオリティのWAV形式や、ビットレート128kbpsのMP3形式でも同じ楽曲をダウンロード可能ですので、音源の形式による音の違いを確認することが出来ます。</p>
<p><a href="http://www3.jvckenwood.com/audio_w/high-resolution/guidance.html" target="_blank">http://www3.jvckenwood.com/audio_w/high-resolution/guidance.html</a></p>
<h3>NTTドコモ</h3>
<p>NTTドコモは現行世代のスマートフォンのハイレゾ音源対応化に合わせて、ハイレゾ音源のキャンペーンを行っているようです。</p>
<p>こちらはドコモのハイレゾ対応スマートフォンのみでダウンロード可能なサイトになります。</p>
<p>3曲が、flac形式の24bit/96kHzサンプリングの形式で提供されています。</p>
<p><del datetime="2016-05-14T01:45:18+00:00">http://streaming.smt.docomo.ne.jp/hi-res/</del><br />
↑リンクがなくなっていました・・・。(新しいリンクが見つかったら紹介します。）</p>
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