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	<title>なぜなぜ情報.com &#187; DP-X1A</title>
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	<description>生活上の「なんで？」を解決する情報サイトです。</description>
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		<title>ハイレゾを聞くのにONKYOオーディオはどんな感じ？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3025</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3025#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Mar 2017 01:59:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[nazeinfo6097]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ハイレゾ豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[DP-X1A]]></category>
		<category><![CDATA[INTEC]]></category>
		<category><![CDATA[ONKYO]]></category>
		<category><![CDATA[ハイレゾ]]></category>

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		<description><![CDATA[ONKYOはグループ全体でハイレゾ推しを進めているブランドです。ハイレゾ音源の配信サービスからコンポ、再生アプリまで、全方位での展開を進めています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="al-c"><img src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2017/01/A11_03.jpg" alt="ハイレゾを聞くのにONKYOオーディオはどんな感じ？" width="200" height="141" class="aligncenter size-full wp-image-914" /></p>
<p>ONKYOはSONYと並び積極的にハイレゾ音源対応を全方位で行うブランドです。</p>
<p>ハイレゾ音源のダウンロード販売からポータブルプレイヤー、ハイコンポなど、ハイレゾ音源にかかわりそうな製品を一通り押さえています。</p>
<p>また、ハイレゾ音源のダウンロード販売サイトのe-onkyoは、日本のハイレゾ音源配信サービスの先駆けです。</p>
<p>そういったこともあり、<span class="red b">グループ全体でハイレゾ音源に本気</span>なことが見えてきます。</p>
<p>ONKYOグループが手がけるハイレゾ関連のオーディオ製品だけでも下に記載したとおり、たくさんのジャンルが存在します。</p>
<p>ニーズのある領域はほぼONKYO製品だけで固めることも出来るようになっています。</p>
<p>これとハイレゾ音源専門のダウンロード販売サイトe-onkyoを加えれば、ハイレゾ音源関連のすべてをONKYOブランドで統一することも可能です。</p>
<p>今回は、以下のような流れでONKYOグループが手がけるハイレゾ関連のあれこれをザッと眺めてみます。</p>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">
<ul>
<li>ハイレゾ対応コンポにはハイコンポのブランドINTECなどで対応</li>
<li>ポータブルプレイヤーはDP-X1シリーズ</li>
<li>ハイレゾ対応アプリはHF Playeが</li>
<li>HF PlayerはもちろんiOS対応もあり</li>
</ul>
</div>
<p><span id="more-3025"></span></p>
<h3>ハイレゾ対応のONKYOのハイコンポ</h3>
<p class="al-c"><img src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2017/01/A11_01.jpg" alt="ハイレゾを聞くのにONKYOオーディオはどんな感じ？" width="200" height="95" class="aligncenter size-full wp-image-916" /></p>
<p>ONKYOには「<span class="b">ハイコンポ</span>」と呼ばれるタイプの、少し高級・高音質路線のコンポのブランドがあります。</p>
<p>聞いたことがある方も多いと思いますが「<span class="red b">INTEC</span>」というブランド名になります。</p>
<p>今のINTECのラインアップでは、上位機種がハイレゾ対応をはたしています。</p>
<p>INTECシリーズは元々コンパクトなコンポーネントを採用しています。</p>
<p>その関係もあってメインとなるユニットは「レシーバー」と呼ばれるタイプのオーディオ機器になります。</p>
<p>これは基本線としてはプリメインアンプにチューナーを内蔵した機器のことです。</p>
<p>以前のものはラジオのチューナーを搭載したモデルでしたが、今はそのほかにより現代的な<span class="b">「ネットワークプレイヤー」機能を搭載</span>しています。</p>
<p>INTECのネットワーク対応のレシーバーにはUSB DAC機能はありませんが、ネットワークプレイヤー部分がハイレゾに対応する形です。</p>
<p>ハイエンド機種となるR-N855では、DACには旭化成エレクトロニクス製のハイエンドDAC、AK4490を搭載するなど、音質面にも非常にこだわりを持って作られています。</p>
<p>もう少しお手軽なミニコンポのCRシリーズでもハイレゾ音源対応の機種が展開されています。</p>
<p>4万円程度で販売されているCR-N765でもDACにはAK4490を搭載するなど、クラスを超えたこだわりの作りとなっているようです。</p>
<h3>ハイレゾ対応のONKYOのオーディオ製品いろいろ</h3>
<p>ONKYOのその他のハイレゾ対応オーディオ製品で一番最初に思いつくのは、<span class="red b">ポータブルプレイヤーのDP-X1シリーズ</span>でしょうか。</p>
<p>国産のハイレゾ対応のポータブルプレイヤーの中では最も早い時期から、今、流行となっているバランス接続対応を行ってきました。</p>
<p>2016年後半には、さらに内容・音質をブラッシュアップしたDP-X1Aを発売しています。</p>
<p>かなり高度なスペックを比較的手の出しやすい価格で実現してくれているところが特徴です。</p>
<p>恐らくこのプレイヤーは「DP-X2」とはせずにあえて「DP-X1A」としたところにONKYOのフィロソフィーがあるのでしょう。</p>
<p>またその他、スピーカーやヘッドフォン、ポータブルアンプなどにも幅広くハイレゾ音源対応製品を揃えています。</p>
<p>e-onkyoが積極的に新しいハイレゾ音源のフォーマットMQAを採用している兼ね合いから、<span class="b">ONKYOのオーディオ製品もMQA対応機器が多いのが特徴</span>と言えるでしょう。</p>
<p>MQAが聴けて品質面でも安心な日本メーカークオリティが欲しい、となれば、まずはONKYO製品を検討するのが妥当といえそうです。</p>

<h3>ハイレゾ対応アプリ、ONKYOのHF Player</h3>
<p class="al-c"><a href="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2017/03/A11_02.jpg"><img src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2017/03/A11_02.jpg" alt="A11_02" width="200" height="95" class="aligncenter size-medium wp-image-928" /></a>
</p>
<p>ONKYOではソフトウェアのジャンルにも手を伸ばしています。</p>
<p>Android、iOS向けのハイレゾ音源再生アプリの<span class="red b">HF Playerが、スマートフォンでは定番中の定番アプリ</span>となっています。</p>
<p>DSD音源の再生にも対応し、最大16,000バンドのグラフィックイコライザ機能も搭載するなど、かなり高機能なアプリです。</p>
<p>基本無料での利用も可能ですが、その場合には、ハイレゾ音源を再生してもCDクオリティにダウンコンバートしながらの再生になります。</p>
<p><span class="b">ハイレゾ音源本来の音質を引き出すためには、1,200円のアプリ内課金で「HD プレイヤーパック」を購入する必要</span>があります。</p>
<h3>iPhone、iPadでハイレゾ音源を聴くにもONKYOのHF Playerを</h3>
<p>HF Player Playerは前の節で書きましたとおり、AppleのiPhoneや各社から登場しているAndroidスマホに対応するバージョンが配信されています。</p>
<p>iPhone単独ではCDクオリティにダウンコンバートしての再生となりますが、各種の外付けDACを利用することで、ハイレゾ音源本来の音質での再生が可能になります。</p>
<p>App StoreでのHF Playerのアドレスはこちら。<br />
<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/onkyo-hf-player/id704139896?mt=8" target="_blank">https://itunes.apple.com/jp/app/onkyo-hf-player/id704139896?mt=8</a></p>
<p>Google Playはこちらからどうぞ。<br />
<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.onkyo.jp.musicplayer" target="_blank">https://play.google.com/store/apps/details?id=com.onkyo.jp.musicplayer</a></p>
<h3>まとめ</h3>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">
<ul>
<li>ハイレゾ対応コンポにはハイコンポのブランドINTEC</li>
<li>ポータブルプレイヤーならDP-X1シリーズ</li>
<li>ハイレゾ対応アプリはHF Player</li>
<li>HF PlayerはもちろんiOS対応も</li>
</ul>
</div>
<p>ONKYOはSONYと並び、積極的にハイレゾ音源周りの製品・サービスを展開するブランドです。</p>
<p>基本的にONKYOが家電を持たないこともあってか、ハイレゾ音源への対応ではSONYがより先行するイメージもありますが、実際に内容を見ていくとONKYOもなかなか頑張っています。</p>
<p>ハイレゾ対応コンポでは、INTECをはじめとする複数の製品がハイレゾ対応をはたしています。</p>
<p>もちろんより上位のコンポーネントもしっかりとハイレゾ対応製品でカバーしています。</p>
<p>ポータブルプレイヤーのDP-X1シリーズなどは、価格を超えるクオリティを持つ製品との評価も高まっています。</p>
<p>iPhone、AndroidなどのスマートフォンにはHF Playerで対応します。</p>
<p>さらにe-onkyoの音源配信サービスまで含めると、まさに全方位対応と言っていい内容です。</p>
<p>ハイレゾ音源再生などを考える際には、音源のダウンロードからプレイヤーまで、一度チェックを入れた方が良いブランドと言えるでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハイレゾ対応DAP入門！2016年注目の機種をご紹介！！</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/838</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/838#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 03:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[nazeinfo6097]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[対応機器の選び方]]></category>
		<category><![CDATA[AK70]]></category>
		<category><![CDATA[DAP]]></category>
		<category><![CDATA[DP-X1A]]></category>
		<category><![CDATA[XDP-300R]]></category>
		<category><![CDATA[ウォークマンA30シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイレゾ]]></category>

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		<description><![CDATA[2016年注目のDAPをご紹介します。スマートフォンからの移行、初めてのDAPとしても最適な4機種です。ウォークマンA30シリーズ、PIONEERのXDP-300R、ONKYOのDP-X1A、Astell&#38;KernのAK70です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span class="red b">DAP</span>とは「<span class="b">D</span>igital <span class="b">A</span>udio <span class="b">P</span>layer」の略です。</p>
<p>デジタルデータ化された音楽を再生可能なプレイヤーのことを指しています。</p>
<p>言葉の意味だけから言うと、据え置き型のネットワークオーディオプレイヤーなどもこの範疇に含まれる形になります。</p>
<p>ですが通常DAPと言う場合には、携帯音楽プレイヤーのことを指すことが多くなっています。</p>
<p>今回は初めてDAPの導入を検討してらっしゃる方に、2016年注目の機種をいくつか取り上げてご紹介します。<br />
<span id="more-838"></span></p>
<h3>2016年注目のDAP</h3>
<p class="al-c"><img src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2016/10/A02_01.jpg" alt="ハイレゾ対応DAP入門！2016年注目の機種をご紹介！！" width="132" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-840" /></p>
<p>今は、普通はスマートフォンで音楽を聴いている方が多いかもしれません。</p>
<p>そういった方がハイレゾ対応DAPを導入すると、場合によってはその音の良さ具合に驚く結果になることが多いかもしれません。</p>
<p>今のスマートフォンはかなり音の面でも頑張っています。</p>
<p>ですが、<span class="b">やはりスマホはスマホ、限界はあります</span>。</p>
<p>そんな方におすすめの、2016年注目のハイレゾ対応DAPは次の4機種です。</p>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">
<ul>
<li>SONYウォークマンA30シリーズ</li>
<li>PIONEER XDP-300R</li>
<li>ONKYO DP-X1A</li>
<li>Astell＆Kern AK70</li>
</ul>
</div>
<p>以下でそれぞれの機種についてもう少し詳しく見ていきましょう。</p>
<h3>DAP入門用にも最適。ウォークマンA30シリーズ</h3>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01M1CTNMV/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B01M1CTNMV&amp;linkCode=as2&amp;tag=inforom-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B01M1CTNMV&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=inforom-22"></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B01M1CTNMV" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important;margin:0px !important" /></p>
<p><span class="red b">A30シリーズ</span>はこの秋発売されたばかりの、<span class="b">ハイレゾ対応ウォークマンのエントリー機種</span>です。</p>
<p>最も安い機種が<span class="b">2万円ちょっとから購入できる手軽なDAP</span>となっています。</p>
<p>エントリー機種ながら大きめの液晶を採用してタッチインタフェースを実装。</p>
<p><u>スマートフォンユーザーには親しみやすい使い勝手</u>を実現しています。</p>
<p>音質面でも前世代のA20シリーズから着実な向上を実現。</p>
<p>エントリー機種ながら高音質な<span class="b">DSD音源の再生にも対応</span>(内部でPCM変換)します。</p>
<p>色々な面でクラスを超えたスペックも実現しています。</p>
<p>またソニーならではの、ハイレゾ音源再生とノイズキャンセル機能の両立を図れる機種でもあります。</p>
<p>音質の面では各所のレビューで既に高評価を得た機種です。</p>
<p>日本メーカーのサポートの厚さもあり、入門用として最適な一台です。</p>
<p>⇒<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01M1CTNMV/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B01M1CTNMV&amp;linkCode=as2&amp;tag=inforom-22">ソニー ウォークマンAシリーズ[メモリータイプ] 16MB ビリジアンブルー NW-A35-L</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B01M1CTNMV" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important;margin:0px !important" /></p>
<h3>最初から本格機種を。PIONEER XDP-300R</h3>
<p><a href='https://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=as_li_qf_sp_sr_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;index=aps&amp;keywords=PIONEER%20XDP-300R&amp;linkCode=as2&amp;tag=inforom-22'><img src='http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B01LXOEZZS&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=inforom-22' border='0' /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=as2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important;margin:0px !important" /></p>
<p><span class="red b">XDP-300R</span>はPIONEERのハイレゾ対応DAPの2代目です。</p>
<p>ハイレゾ対応機器の心臓部であるDACに<span class="b">ESS社製の高音質のチップを2つ搭載</span>。</p>
<p>最近流行のバランス出力に対応するなど、先代のXDP-100Rから着実な音質向上を図ってきました。</p>
<p>DAPとしては比較的大柄なボディーですが、その分、大型の4.7型液晶を搭載。</p>
<p>DAPとしてはかなり高性能のSoCも搭載して、音楽プレイヤーとしては「サクサク」な動作感を実現しています。</p>
<p>また、この高性能を活かしてGoogle Playなどにも対応。</p>
<p>Wi-Fiにも対応して、<u>小型タブレット端末としての利用も</u>出来るようになっています。</p>
<p>音質面でももちろん抜かりはありません。</p>
<p>先代よりも確実な音質の向上を実現しています。</p>
<p>こちらも音楽系Webメディアのレビューなどで高評価を獲得しています。</p>
<p>後述のONKYO DP-X1Aとは姉妹機に当たるプレイヤーとなっています。</p>
<p>中身に共通点が多いものの両者は方向性の異なるチューニングです。</p>
<p>XDP-300Rは音の立ち上がりの速さなど、<span class="b">1つ1つの音の粒立ちを重視したような音作り</span>となっているようです。</p>
<p>双子のような2機種ですが、音質面ではしっかりと差別化が図られています。</p>
<p>Amazonでは75,000円程度の価格で販売されています。</p>
<p>最初の一台から本格的な機種を求める方向けの機種です。</p>
<p>⇒<a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=as_li_qf_sp_sr_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;index=aps&amp;keywords=PIONEER%20XDP-300R&amp;linkCode=ur2&amp;tag=inforom-22">PIONEER XDP-300R</a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important;margin:0px !important" /></p>
<h3>こちらも注目。ONKYO DP-X1A</h3>
<p><a href='https://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=as_li_qf_sp_sr_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;index=aps&amp;keywords=ONKYO%20DP-X1A&amp;linkCode=as2&amp;tag=inforom-22'><img src='http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B01M0XN4KI&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=inforom-22' border='0' /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=as2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important;margin:0px !important" /></p>
<p><span class="red b">DP-X1A</span>はONKYOのハイレゾ対応DAPの第二世代機です。</p>
<p>先代のDP-X1と良く似た構成となります。</p>
<p>ですが、より厳選したパーツの採用やチューニングなどにより、さらなる音質の向上を図ったモデルになっています。</p>
<p>PIONEERのXDP-300Rと心臓部の構成はほぼ同一ですが、<span class="b">DP-X1Aのほうがより高音質指向のパーツを採用</span>しています。</p>
<p>また本体内蔵ストレージが64GBに拡大されているのも、ハイレゾ対応DAPとしてはうれしいスペックです。</p>
<p>PIONEERのXDP-300R同様に、<span class="b">対応するハイレゾ音源のフォーマットが極めて幅広い</span>ことも特徴です。</p>
<p>話題の<span class="red b"><span class="box-yellow">MQA</span>にも対応</span>します。</p>
<p>音作りではONKYO側の技術者がチューニングを行っています。</p>
<p>DP-X1Aでは演奏している<span class="b">場の雰囲気や空気感、空間表現をより重視した音作り</span>が行われています。</p>
<p>こちらは、Amazonでは86,000円程度の価格で販売されています。</p>
<p>⇒<a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=as_li_qf_sp_sr_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;index=aps&amp;keywords=ONKYO%20DP-X1A&amp;linkCode=ur2&amp;tag=inforom-22">ONKYO DP-X1A</a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important;margin:0px !important" /></p>
<p>こちらもより本格的なモデルを長く使いたい方向けの機種となっています。</p>

<h3>注目のAKシリーズエントリーモデル、Astell＆Kern AK70</h3>
<p><a href='https://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=as_li_qf_sp_sr_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;index=aps&amp;keywords=Astell%EF%BC%86Kern%20AK70&amp;linkCode=as2&amp;tag=inforom-22'><img src='http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B01HSRQ74K&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=inforom-22' border='0' /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=as2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important;margin:0px !important" /></p>
<p>iriverのAKシリーズの新エントリーモデルが<span class="red b">AK70</span>です。</p>
<p>以前の入門機AK Jrからは大幅な音質等々の向上を果たしました。</p>
<p><span class="b">AKシリーズの第三世代機と言われるシリーズに肉薄する音</span>を実現しています。</p>
<p>入門機の位置づけながら、最近の流行である<span class="b">バランス出力にもきちんと対応</span>しています。</p>
<p>心臓部のDACは第二世代機で使用されていたチップとなっています。</p>
<p>ですがその分、使いこなしのノウハウがメーカー側にしっかりとたまっています。</p>
<p>その部分が音にしっかりと反映されたプレイヤーです。</p>
<p>機能面でも、AK70をトランスポートとして音源データをUSBコネクタから音楽データをデジタル出力可能です。</p>
<p>さらにAK70をUSB DACとしても働かせることが出来るようにもなっています。</p>
<p>前世代機からの高機能化を果たしています。</p>
<p>エントリー機と言いながら、Amazonではやや高めの価格帯、55,000円程度で販売されています。</p>
<p>ただし、こちらも各種オーディオ系Webメディアでは高い評価を受けています。</p>
<p>さらにAmazonなどのユーザーレビューでも高評価を獲得しています。</p>
<p>AK70も最初からより本格的なDAPをお求めの方に最適な解の一つです。</p>
<p>⇒<a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=as_li_qf_sp_sr_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;index=aps&amp;keywords=Astell%EF%BC%86Kern%20AK70&amp;linkCode=ur2&amp;tag=inforom-22">Astell＆Kern AK70</a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important;margin:0px !important" /></p>
<h3>まとめ</h3>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">
<ul>
<li>DAP入門用にも。ウォークマンA30シリーズ</li>
<li>1台目から本格機を。PIONEER XDP-300R</li>
<li>XDP-300Rの双子のような中身ながらしっかり違う音。ONKYO DP-X1A</li>
<li>「あの」AKシリーズの末っ子。音もしっかりのAK70</li>
</ul>
</div>
<p>スマートフォンで音楽を聴いている方も今は多くなっていると思います。</p>
<p>それとは別にDAPを持つメリットもしっかりあります。</p>
<p>その一つは、<span class="b">音楽を聴く機能と「スマートフォンでしかできない」機能を完全に分離</span>できることです。</p>
<p>DAPを持つことで、スマートフォンを音楽プレイヤーの役割から開放できます。</p>
<p>これにより、バッテリーの持ちなども心配する必要が減ります。</p>
<p>もちろん音質面でも大きなメリットがあります。</p>
<p>エントリークラスのウォークマンA30シリーズですら、<span class="red b">スマートフォン本体だけでの音楽再生よりも、ずっと質の高い音楽を聴くことが出来る</span>ようになります。</p>
<p>今回取り上げた以下の4機種はどれを選んでもスマートフォンで音楽を聴くよりも、ずっと良い音楽シーンを演出してくれることでしょう。</p>
<p>音楽にこだわりを持つ方なら、再生機器にもこだわる価値はきっとあります。</p>
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