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	<title>なぜなぜ情報.com &#187; 40代</title>
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	<description>生活上の「なんで？」を解決する情報サイトです。</description>
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		<title>初めて親不知を手術した時の事とその後の経緯 埼玉県 mminnto</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/2705</link>
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		<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 06:38:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[nazeinfo6097]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[親知らずの治療と体験談]]></category>
		<category><![CDATA[40代]]></category>
		<category><![CDATA[ななめ]]></category>
		<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[右下]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[病院]]></category>

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		<description><![CDATA[<div align="center">   <table class="dsc2item col4" cellspacing="1" align="center"><tbody>       <tr>         <td style="background-color: #fce6d4"><strong>性別 </strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>抜歯時の年齢</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療部位</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>生え方</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療場所</strong></td>       </tr>        <tr>         <td>女性</td>          <td>40代</td>          <td>右下</td>          <td>ななめ</td>          <td>病院</td>       </tr>     </tbody></table> </div>
親不知を歯科医で見て診てもらってから、しばらく抜かない事を決断するまでの経過と、数年までの親不知でのトラブルの事や事前の歯科医での説明、あるいは口腔外科での抜歯の様子と治療費、傷みなどの親不知治療後の変化など]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div align="center">
<table class="dsc2item col4" cellspacing="1" align="center">
<tbody>
<tr>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>性別 </strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>抜歯時の年齢</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療部位</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>生え方</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療場所</strong></td>
</tr>
<tr>
<td>女性</td>
<td>40代</td>
<td>右下</td>
<td>ななめ</td>
<td>病院</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
<p>歯の治療の中でも、抜歯の必要性がある親不知の治療は、そのままにした方が良い事もありますし、やった方が後々ケアが楽になるタイプの症状から様々な物があります。</p>
<p>私の場合も、この親不知がずっと右奥歯のさらに奥に生えていたのですが、歯石取りに行く度にその親不知の事を指摘されており、自分でも不安に思う事も多かったのです。</p>
<p><span id="more-2705"></span><br />
<h3>しばらくは様子を見ると言われて数年経過</h3>
<p>私の親不知は、歯茎の中に半分以上埋まっていた為に、通っている歯科医では対応できず、抜歯する場合は口腔外科を紹介すると言われていました。</p>
<p>しかし、この親不知を抜歯した場合は、かなりの痛みになる事も予想され、今やらなくても良いし、受けても良いという風に言われました。</p>
<p>私は特に痛みにも弱いですし、親不知も一部は虫歯になっていたようですが、それほど酷くなかった為にこの時に親不知を抜こうとは思いませんでした。</p>
<p>代わりにこの親不知の歯磨きをする方法を軽くレクチャーされ治療は終わりました。</p>
<h3>数年経過して親不知のトラブルが意外と増えた</h3>
<p>親不知の生えている周辺は完全な歯茎ですし、下顎に生えている物ですので食事をした時の汚れも詰まりやすく、度々歯肉炎を起こしていました。</p>
<p>それだけではなく、普段ストレスを感じた時や、病気で抵抗力をなくしている時などもこの親不知の周辺が腫れるのです。</p>
<p>歯肉炎を起こす度に行き付けの歯科医で治療してもらったのですが、特に抜歯の事も言われませんでしたし、相変わらず歯肉炎の治療と、歯磨き指導を受けるのみでした。</p>

<h3>やはり親不知はない方が良いと思い抜歯を決断</h3>
<p>親不知の周辺が度々腫れあがるトラブルは、年々増えていくようにも感じました。</p>
<p>確かに親不知自体を抜歯するのは痛みもありますし、予算もかかる物だとは思うのですが、私も仕事がとても忙しく、マメに歯科医にケアしに行く訳にもいきません。</p>
<p>そこで、先生にも相談し、親不知を抜く事に決めたのです。</p>
<p>その時には紹介状を書いてもらい、口腔外科で抜歯をしました。</p>
<p>下準備に検査をして、麻酔をかけて抜歯が始まりました。私の場合は下顎ですし、かなり歯が埋まっていた為に、かなりの時間がかかったと思います。</p>
<h3>親不知抜歯後のケアの様子と体調</h3>
<p>費用は5000円ほどかかりました。</p>
<p>薬を貰い帰宅すると、やはり歯科医でも言われた通りにかなりの痛みがありました。</p>
<p>頬は完全に腫れていましたし、マスクをしばらくかけていました。</p>
<p>痛み止めはとにかく飲んで過ごしました。</p>
<p>確かに親不知が生えていても、それほど厄介でない場合はそのままでもかまいませんが、私のように普段の生活にも邪魔になるような場合親不知がなくなると、本当にケアが楽になるのでやはり早めに手術をした方が良いのかもしれません。</td></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>合計4本抜歯しました。きれいな親知らずとはいえ表情変化。 兵庫県のあきこさん</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/201</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/201#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 06:22:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[nazeinfo6097]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[親知らずの治療と体験談]]></category>
		<category><![CDATA[40代]]></category>
		<category><![CDATA[まっすぐ]]></category>
		<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[右上]]></category>
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		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[左上]]></category>
		<category><![CDATA[左下]]></category>
		<category><![CDATA[歯医者]]></category>

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		<description><![CDATA[<div align="center">   <table class="dsc2item col4" cellspacing="1" align="center"><tbody>       <tr>         <td style="background-color: #fce6d4"><strong>性別 </strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>抜歯時の年齢</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療部位</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>生え方</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療場所</strong></td>       </tr>        <tr>         <td>女性</td>          <td>40代</td>          <td>右上,右下            <br />左上,左下</td>          <td>まっすぐ</td>          <td>歯医者</td>       </tr>     </tbody></table> </div>
歯ぐきが痩せて沁みてきたという、中年になってからよくあることになり、多忙が故にこれまでとは違う歯科医院へ駆け込んだところ、親知らずが4本も奥歯として存在していた事実を再認識……。
しかも、それらが虫歯に近い状態……。
ぜんぶ抜歯した直後の私の、ノンフィクションのデンタル記です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div align="center">
<table class="dsc2item col4" cellspacing="1" align="center">
<tbody>
<tr>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>性別 </strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>抜歯時の年齢</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療部位</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>生え方</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療場所</strong></td>
</tr>
<tr>
<td>女性</td>
<td>40代</td>
<td>右上,右下            <br />左上,左下</td>
<td>まっすぐ</td>
<td>歯医者</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
<p>もうすぐ43歳ですが、体重が落ちて歯ぐきも痩せてきました。</p>
<p>すると歯の根元が沁みるようになり、歯磨きのときにも、『いたっ!!!! ブラシがツボった……』</p>
<p>という場所が二箇所以上になり、根元を埋めてもらいに歯科医院へ行きました。</p>
<p>ところが……</p>
<p>『これまでの、根元を埋めては埋めてはの治療では、もう解決しにくいです』</p>
<p>と言われました。</p>
<p>セカンド・オピニオンの大切さを、この年齢で初体験したような、歯科医師のひと言でした。</p>
<p>自分の頭蓋骨のレントゲンを見ながら、よくよく説明を受けますと、歯磨きは丁寧なのに、小さなちいさな虫歯状態の場所が、あちこちにあるのだそうです。歯の骨粗鬆症のようなレントゲンでした。</p>
<p>このままでは、還暦には入れ歯が要るかも知れない恐怖に、私は歯科医師に、</p>
<p>『ぜんぶの箇所をたすけてください。親知らずは必要個数じゃないので、もういりません……』</p>
<p>と、その場でお願いしました。</p>
<p><span id="more-201"></span><br />
<h3>第一本目の抜歯!!!! ～口が広くなった～</h3>
<p>さて、そんな願いにさっそく、先生はまず、</p>
<p>『いちばん劣化のある、親知らず左上を、今日は抜歯しましょう』と言われました。</p>
<p>『4本ぜんぶ、いちばん奥の親知らずごっそり、一気に抜きましょうよ』と、私は言ったのですが、麻酔を使うことですし、抜歯後の経過観察も必要なので、いっぺんに抜歯するのはいけませんとのことでした。</p>
<p>『少しチクッとしますよ』と、親知らず第一号の撤去に着工がなされました。</p>
<p>『はい抜けましたよ……』と、痛くもかゆくもないままに、スルリと第一号が抜けましたが、こちらには麻酔がかかっております。</p>
<p>あの作業（手術）は、歯科のお医者様にとっては、ちょっとした大工仕事以上に力のいる作業でしょう。</p>
<p>抜けた場所を舌の先でさわると、ポカンと穴があいていましたが、出血もすぐに止まり、第一号抜歯の手術は終わりました。</p>
<p>『口が広くてラクになりました』と、次回の予約をして帰りました。</p>
<h3>合計4本、最後の一本抜歯!!!! ～歯磨きがスムーズに、頬の肉も噛まなくなって～</h3>
<p>虫歯状態の親知らず、合計4本のはえていた場所は、私の場合は、あたかももともと場所取りをしていたかのような……</p>
<p>奥歯の奥の各箇所合計4箇所に、一本ずつが追加であるような配置でした。</p>
<p>ですから、ぜんぶ抜くという決心に至るまでの数秒間だけの間に、短いながらも迷いが大きくありました。</p>
<p>長年、いちばん奥で、噛み砕く役目を担ってきた歯、親知らずというオプションとはいえ、今後、ナッツを食べる咀嚼や、各言語の発音に対する影響を懸念しましたが、先生からレントゲン画像を用いての、まるで小学生の頃のような『歯のおはなし』の解説が、わかりやすいものでしたので、ぜんぶ撤去することに決めました。</p>
<p>そして最後の一本を抜いたのは、つい先々週のことでした。まだ最後のポカンの穴は残っています。</p>
<p>でも、歯磨きの際に、奥歯の場所と歯ブラシの寸法で四苦八苦する手間がなくなり、口の中全体がラクになりました。</p>
<p>頭蓋骨の一部ですから、オプションが4本も位置していたのが、ギュウギュウ詰めのようだったのだと、これから顔の表情に良い変化が出ると、勝手に期待しています。</p>
<p>ほっぺたの肉を内側から噛んでしまう歯がなくなり、咀嚼もラクになりました。</p>

<h3>今後のデンタル・ケア計画!!!! ～歯の美容院のように気軽にいこう～</h3>
<p>ひょんなことから今までとは異なる医師にめぐり会い、自分の歯の全体が陥っていた細胞の現状を知り、解決に向けて即日から抜歯の手術をしてもらい、今後はずっと今の歯科の先生に、オーラル・ケアのことをぜんぶ相談しようと思います。</p>
<p>抜いた親知らず以外の歯にも、治療を要する箇所がありますが、当分はそれらが一段落するまで、通院を続けます。</p>
<p>美容院を出たときに、なんだか自分がさっきよりも美人になっている気がしてうれしいような……あれと似た心理です。その、もっと健康に直結型のものです。</p>
<p>40代で入れ歯の未来のことを想像するのは、キツイです。</p>
<p>ホワイトニングも行っている院ですので、長い長いおつきあいになりそうです。</td></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>正月休み明けに、やっと親知らずを抜く事ができました Ｃ．Ｔさん</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/2701</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 06:10:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[nazeinfo6097]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[親知らずの治療と体験談]]></category>
		<category><![CDATA[40代]]></category>
		<category><![CDATA[まっすぐ]]></category>
		<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[右上]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[歯医者]]></category>

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		<description><![CDATA[<div align="center">   <table class="dsc2item col4" cellspacing="1" align="center"><tbody>       <tr>         <td style="background-color: #fce6d4"><strong>性別 </strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>抜歯時の年齢</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療部位</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>生え方</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療場所</strong></td>       </tr>        <tr>         <td>女性</td>          <td>40代</td>          <td>右上</td>          <td>まっすぐ</td>          <td>歯医者</td>       </tr>     </tbody></table> </div>
正月に親知らずが痛み出しました。
何とか市販の鎮痛剤で乗り切りましたが、４日の仕事始まりの日、まだ、いつもの歯科医院はお休みです。
仕方なく、その近くの歯科医院に飛び込みで入り、その場で抜歯してもらいました。
そのまま新年会に参加。無事、次の日を迎えました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div align="center">
<table class="dsc2item col4" cellspacing="1" align="center">
<tbody>
<tr>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>性別 </strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>抜歯時の年齢</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療部位</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>生え方</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療場所</strong></td>
</tr>
<tr>
<td>女性</td>
<td>40代</td>
<td>右上</td>
<td>まっすぐ</td>
<td>歯医者</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
<p>数年前の事ですが、お正月に奥歯が痛み出しました。</p>
<p>一番奥の上の歯、どうも親知らずと思われます。</p>
<p>チクチク・イライラ続きましたが、何と言ってもお正月なので、いつも行っている歯医者さんはもとより、どこの歯科医院も休みです。</p>
<p>何とか市販の鎮痛剤を飲んで、３日間を乗り切りました。</p>
<p>１月４日、会社の仕事初めです。</p>
<p>若干、私の頬も痛みで膨らんでいる気がしますが、仕事初めに休むわけもいかず、出社しました。</p>
<p>新年の社長の挨拶から、お客様のご挨拶と忙しくバタバタ一日が過ぎました。</p>
<p><span id="more-2701"></span>
<p>仕事初めの日なので、仕事は定時に終わり、そのまま駅前に移動して各部の新年会です。</p>
<p>何と言っても歯が痛い・・・とりあえず、駅に行くまでの道で歩きながら、途中の歯医者さんを探しました。</p>
<p>いつもの歯医者さんは、まだ正月休みの札がかかっています。</p>
<p>取りあえず、次、確かここら辺にと思っていた場所の歯医者さんが、やっている様なので、思い切って入りました。</p>
<p>「奥の歯が３日前から痛いのです」と伝えると、レントゲンをとっていただきました。</p>
<p>「上の歯の親知らずですね。下の親知らずはもう抜いてあります。どうしますか？」と先生。</p>
<p>「抜いて下さい」</p>
<p>「わかりました。予約を入れましょう」</p>
<p>「今日、今抜いていただけないですか。３日間も痛かったので、これ上待つのは嫌です」とお願いしました。</p>
<p>「心の準備は大丈夫ですか」と聞かれたので、歯を抜くのに決心が必要なんだと少し不思議に感じましたが、早くこの痛みから解放されたいので、抜歯をお願いしました。</p>
<p>そう言えば、下の歯を抜いた時には結構大変で、痛みが引くのも数日かかった事を思い出しましたが、今は今の痛みをなくしたい一心しかありません。</p>
<p>麻酔を打ってもらって、上の親知らずを抜歯しました。</p>

<p>上の歯は、下の歯よりも根が浅いので、簡単とか。</p>
<p>確かに前回よりも、すんなり抜けました。</p>
<p>まだ、麻酔が効いている為感覚はありませんが、でも気持ちはスッキリ。</p>
<p>歯医者の先生から３０分は飲み食いしない様に支持を受け、念の為の痛み止めの薬を出していただきました。</p>
<p>会社の新年会に顔を出さない訳にはいかないので、挨拶だけしようと会場に行きました。</p>
<p>宴もたけなわで盛り上がっています。</p>
<p>「歯医者さんに行って親知らずを抜いてきました。今日はこのまま帰ります」と幹事に言ったのですが、もう始まっているので、帰るのは難しいらしく、結局断りきれず席につきました。</p>
<p>結局、役員の「歯を抜いた～？じゃアルコール消毒しなくちゃ！」の一言でビールをいただく事に。</p>
<p>心配でしたが、夜中痛み出す事もなく、次の日を迎えられました。</p>
<p>ほっ。頬もはれずに済みました。</td></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>親知らずの抜歯手術 ー昔と今ー 沖縄県 M.N</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/148</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/148#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 05:17:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[nazeinfo6097]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[親知らずの治療と体験談]]></category>
		<category><![CDATA[40代]]></category>
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		<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[右下]]></category>
		<category><![CDATA[埋まっている]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[歯医者]]></category>

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		<description><![CDATA[<div align="center">   <table class="dsc2item col4" cellspacing="1" align="center"><tbody>       <tr>         <td style="background-color: #fce6d4"><strong>性別 </strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>抜歯時の年齢</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療部位</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>生え方</strong></td>          <td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療場所</strong></td>       </tr>        <tr>         <td>女性</td>          <td>40代</td>          <td>右下</td>          <td>まっすぐ           <br />埋まっている</td>          <td>歯医者</td>       </tr>     </tbody></table> </div>
歯医者嫌いのわたしの、３０年前と３０年後の親知らずの抜歯手術の体験です。
３０年前の抜歯が元で歯医者嫌いになった私でしたが、３０年後の抜歯によって、今度は、なんと歯医者にきちんと通うようになった経験について語っています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div align="center">
<table class="dsc2item col4" cellspacing="1" align="center">
<tbody>
<tr>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>性別 </strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>抜歯時の年齢</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療部位</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>生え方</strong></td>
<td style="background-color: #fce6d4"><strong>治療場所</strong></td>
</tr>
<tr>
<td>女性</td>
<td>40代</td>
<td>右下</td>
<td>まっすぐ           <br />埋まっている</td>
<td>歯医者</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
<p>昨年３０年ぶりに親知らずの抜歯手術を体験しました。</p>
<p>わたしの中での親知らずの抜歯と言えば、出来る限り人生の中で避けていきたい事の一つでありました。</p>
<p><span id="more-148"></span><br />
<h3>30年前の治療</h3>
<p>３０年前に親知らずを抜いた際は、近所の優しい歯医者さんのところでは、手に負えない生え方だったため、大きい病院を紹介されたのですが、そこの先生がかなりキツイ先生で、親知らずも虫歯になっていたことをかなり怒られ、こんなになるまでほっておいた方が悪いと言われ、ペンチのようなもので、ぐいぐい抜かれた上、数日顔が腫れあがり。。。というようないやな記憶しかありませんでした。</p>
<p>それ以来歯医者嫌いになってしまったのですが、３０年後の昨年、また経験しなくてはいけなくなりました。</p>

<h3>現在の治療</h3>
<p>それまでは、歯垢除去のみ仕方なく時々通ってる程度だったのですが、歯垢除去の際に、小さい虫歯があるからそれは治療しましょうと言われ、しぶしぶ通い始めた際に、右下の親知らずの虫歯も指摘され、抜歯を勧められましたが、昔の記憶から断り、軽く上を削る程度で治療を終わらせました。</p>
<p>他の虫歯の治療も終わりほっとして２か月たった頃、今まで経験したことのない激痛に襲われました。その歯は親知らずの横の歯で、３０年以上前に治療して銀歯を被せていた歯でした。</p>
<p>結局は神経を抜くまでの治療となったのですが、これを機に親知らずもきちんと治療しましょうと勧められ、この激痛にまた襲われることがあるのなら、思い切ってやってみよう！と言うことで、３０年ぶりの親知らずの抜歯にトライしたわけです。</p>
<p>ただ、昔の事を思い出すと、こわくてこわくて前日は眠れず、抜歯の後に当分食べられなくなるかも？と思い食いだめ？（笑）もやって、抜歯にいどみました。</p>
<p>ところが、予想外の抜歯でした。</p>
<p>昔のように麻酔を行い、麻酔が効いてきたころに、なにか、ごりごり歯を押さえつけている感じがあるなー？と思っていたのですが、きっとここから、ペンチのようなものが出て、引っ張るんだろうな。。。と思っていたら、「はい、取れましたよ！」と、先生。 </p>
<p>「えっ？いつ？」と心の中で驚きの私。歯を押さえ始めて３分もかかったか、かからないかで、あっという間に取れてしまいました。</p>
<p>本当にびっくりしました。医学の発展なのか？</p>
<p>たまたま、今回の親知らずは素直な生え方だったのか？</p>
<p>こんな事なら早く抜くんだったと思いました。</p>
<p>でも、麻酔が覚めたらきっとすごい痛みが来るはず。。と思っていましたが、覚めてもほとんど痛みなし！ご飯もしっかり普通通り食べられるくらいでした。</p>
<p>これを機に、歯医者に通うことを怖がらず、定期的に検査をするようになったので、今回の抜歯は、わたしにとっていい経験となりました。</td></p>
]]></content:encoded>
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