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	<title>なぜなぜ情報.com &#187; 準備</title>
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	<description>生活上の「なんで？」を解決する情報サイトです。</description>
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		<title>目が見えにくい夜のエギングで上手く作る方法は？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3302</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3302#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 18:53:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[準備]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[タックル]]></category>
		<category><![CDATA[ノット]]></category>
		<category><![CDATA[自宅]]></category>

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		<description><![CDATA[夜の仕掛け作りは光量も視界も限られて、スムーズに作業ができないし、風が吹けば更に効率が悪くなってストレスが溜まるばかりです。そこで、夜エギングを効率良く準備することについて、解説を致します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="119064" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="119064" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/119064.jpg" width="202" align="left" height="140" />夜のエギングの予定が決まったのであれば、最低限家でしておきたい作業が、PEラインとリーダーの接続です。</p>
<p>この部分の接続は、エギングのタックルを組む際に最も手間のかかるポイントとなります。</p>
<p>特に、結束強度の強さが最高レベルのFGノットはその強度並みに、接続方法もかなり手強いです。</p>
<p>エギングでFGノットをされる方は少なくなく、ジギングからエギングに移った方によく見られますがFGノットを上手く組むには、「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=as_li_qf_sp_sr_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;index=aps&amp;keywords=EG%E3%83%8E%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;linkCode=ur2&amp;tag=inforom-22" target="_blank">EGノッター</a><img style="border-top-style: none !important; border-bottom-style: none !important; border-right-style: none !important; margin: 0px; border-left-style: none !important" border="0" alt="" src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" />」（ギアラボ）などのアシストツールを使用することをお薦めします。</p>
<p>家でタックルを組んでいれば、釣り場に着いてすぐに竿出しができるので、なるべく家で準備を済ませるようにしたいです。</p>
<p>しかし、せっかく家で準備していても竿出ししてすぐに、痛恨の高切れをやってしまうことも少なくありません。</p>
<p>そんな時は、寒風に吹かれながら限られた光量の中で作業のやり直しです。</p>
<p>家で準備を済ませていても結局は、いざとなれば釣り場でもタックルを作れるようにしておかなくてはなりません。</p>
<p>そこで、外でスムーズに作業するためのポイントを解説いたします。</p>
<p><span id="more-3302"></span><br />
</p>
<h3>200ルーメン以上のキャップライト</h3>
<p><img title="ヘッドランプ" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="ヘッドランプ" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/b5588db7feaf.jpg" width="196" align="left" height="148" />熟練釣り師の中には、薄暗い中では手元をあまり見ずに手の感覚だけでタックルを組む強者もいらっしゃいますが、そういった人は極わずかなものです。</p>
<p>そのため、まずは、十分な光量を確保することが大切です。</p>
<p>光量の目安として、200ルーメン以上が必要となります。</p>
<p>この光量があれば、昼間に近い感じで作業を行うことが可能です。</p>
<p>その代わりに、明るい分だけ電池の消耗が早いので、替えの電池の準備を忘れずにしておきましょう。</p>
<h3>風裏の確保</h3>
<p>釣り人にとって暗闇と同等に困難なのが、糸を吹き揺らす風です。</p>
<p>糸を通すためにせっかく作った輪も、風でグシャグシャになることも珍しくありません。</p>
<p>最もよい風裏は車の中ですが、釣り場と駐車場が遠い場合は、他の手段を考えなければいけません。</p>
<p>大きめのタックルボックスを持参して、風裏の作業場の確保をするのもよいでしょう。    </p>

<h3>普段から練習を！</h3>
<p>糸の結び方は最終的には、手で慣れるしか方法はありません。</p>
<p>個人的に比較的簡単で強度の強い結び方はSFノットです。</p>
<p><a href="http://eging1.com/%E3%82%A8%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E4%BB%95%E6%8E%9B%E3%81%91/%E7%B3%B8%E3%81%AE%E7%B5%90%E3%81%B3%E6%96%B9/" target="_blank">糸の結び方</a>にてエギングではどういう糸の結び方があるかを紹介しておりますので、ご参照下さい。</p>
<p>まず何よりも釣り場でスムーズに作業を行いたいのであれば、自宅で練習することが近道です。</p>
<p>テレビを見ながらで構わないので、仕掛け結びの練習をしっかり行いましょう。</p>

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		<title>釣り場での確認事項</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/213</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/213#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 20:17:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[釣り場について]]></category>
		<category><![CDATA[スミ]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント]]></category>
		<category><![CDATA[準備]]></category>
		<category><![CDATA[確認]]></category>
		<category><![CDATA[防波堤]]></category>

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		<description><![CDATA[釣り場に到着したら具体的にどこで釣れば良いのか？防波堤の先端？湾内の外側？など釣り場が決まっても、釣るポイントを絞らなければいけません。また、エギングを開始する前にも周りに人がいるか？道具をどこに置くか？などエギング開始前にも確認する事項がいくつかあります。釣り自体を初めてされる方は特にこの記事を読んでおくと、いざ釣り場に行っても困らなくなると思います。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="釣り場での確認事項" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="釣り場での確認事項" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/05c1ed399705.jpg" width="175" align="left" height="194" />釣り場に到着したら具体的にどこで釣れば良いのか？</p>
<p>防波堤の先端？湾内の外側？など釣り場が決まっても、釣るポイントを絞らなければいけません。</p>
<p>また、エギングを開始する前にも周りに人がいるか？道具をどこに置くか？などエギング開始前にも確認する事項がいくつかあります。</p>
<p>釣り自体を初めてされる方は特にこの記事を読んでおくと、いざ釣り場に行っても困らなくなると思います。 </p>
<p><span id="more-213"></span><br />
</p>
<h3>釣り場に着く前の準備</h3>
<p>釣り場に行ってから、忘れ物をしたのでは話になりません。</p>
<p>必ず釣行前に忘れ物がないかを確認していくことが大切です。</p>
<p>エギングセット（ロッド、リール、エギ、リーダー、その他小物）、時計（無くてもOK)、携帯（無くてもOK)、財布、食べ物、お菓子（1日中釣りをすると飽きてくるので気分転換が必要）、飲み物 当たり前と言えば当たり前ですが、意外と忘れてたりもするので、釣行前には再度確認された方がよいと思います。</p>
<p>私はなぜか、財布をよく忘れてしまいます。 </p>
<h3>釣り場についてから確認すること</h3>
<p>まずは車を停める場所です。</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #ff00ff"><strong>地元の漁師さんに迷惑がかからない所</strong></span>に必ずとめましょう。</p>
<p>他の釣り人がいれば、その隣などに止めると良いです。</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #0000ff"><strong>基本的に防波堤には駐車場がありません</strong></span>。</p>
<p>車から降りて、釣り場についてからは、まずその釣り場で実際に釣るポイントを決めなければいけません。</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #ff00ff"><strong>エギングのポイントとなる場所は藻がある所</strong></span>がポイントです。</p>
<p>偏光グラスをかけて高い所から海を見ると藻が見えることがりますので、もがある所はチャンスです。</p>
<p>他にも潮がよく当たる場所が良いです。</p>
<p>具体的には<span style="font-size: medium; color: #ffc000"><strong>防波堤の先端や、防波堤の切れ目、防波堤が曲がっている所などがポイント</strong></span>です。</p>
<p>海面を見て、小魚が泳いでいれば、イカのエサとなる魚ですので、イカがいる可能性があります。</p>
<p><span style="font-size: large; color: #ff0000; background-color: #ffff00"><strong>最大のポイントとなる場所はイカのスミ跡がある場所</strong></span>です。</p>
<p>大体のエギンガーはイカが釣れたら、釣った場所にイカを置きます。</p>
<p>その際にイカがスミをはくとスミ跡が残ります。</p>
<p>つまり、スミ跡があるということはイカが釣れたという証拠です。</p>
<p>特に<span style="font-size: medium; color: #0000ff"><strong>黒いスミの色が濃いほど新しいスミ跡なので、釣れる可能性が高い</strong></span>です。</p>
<p>ここで、注意です。</p>
<p>本来はイカのスミ跡がついたらバケツなどで洗い流すのがマナーです。</p>
<p>夜釣りの時は電灯がある場所がイカがよって来やすいので、電灯の明かりが照らされている所がポイントになります。</p>
<p>続いて風向きを考えます。</p>
<p>向かい風だとエギが飛びにくくなるので、できるだけ向かい風にならない場所が良いです。</p>
<p>他には人がいるかどうかも重要です。</p>
<p>いくら良いポイントでも先行者がいるのに、真横で釣るのは常識的に考えてマナー違反です。</p>
<p>まして、<span style="color: #ffc000">初心者の方はエギをまっすぐ投げることができない可能性がありますので、なるべく人から離れて釣るように心がけると良いです。</span> </p>
<p>ポイントが決まったら、最後にやることは<span style="color: #0000ff"><strong>イカが釣れた時どうやって取り込むかです。</strong></span></p>
<p><span style="color: #0000ff"><strong>釣れた時のことをイメージして、タモをどこに置くか、引き上げやすいような場所はあるかを確認</strong></span>して下さい。 </p>

<h3>エギング開始直後にすること</h3>
<p>海の深さ（タナ）を知ることはエギング以外のどの釣りでも非常に重要です。</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #ff0000"><strong>エギを投げてから、何秒くらいで底についたかを確認</strong></span>して下さい。</p>
<p>あまり長いこと底につけたままだと、エギが岩場などに引っかかり根がかりしてしまいます。</p>

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