<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>なぜなぜ情報.com &#187; ネットワークプレイヤー</title>
	<atom:link href="https://naze-info.com/archives/tag/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%83%bc/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://naze-info.com</link>
	<description>生活上の「なんで？」を解決する情報サイトです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 09 May 2023 00:27:02 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.1.41</generator>
	<item>
		<title>ハイレゾ対応アンプの選び方～ネットワークプレイヤー・USB DAC～</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/2949</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/2949#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 22:05:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[highresolution]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[対応機器の選び方]]></category>
		<category><![CDATA[AVアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[USB DAC]]></category>
		<category><![CDATA[アンプえ]]></category>
		<category><![CDATA[ネットワークプレイヤー]]></category>
		<category><![CDATA[ハイレゾ]]></category>
		<category><![CDATA[選び方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://high-resolution.biz/?p=116</guid>
		<description><![CDATA[オーディオ用アンプにもハイレゾ音源対応コンポと同じような2つの種類があります。
ネットワーク経由でハイレゾ音源のデータを受け取るネットワークプレイヤーのタイプと、USB DAC機能を持つアンプです。
また、映像入力と映像切り換え、サラウンドなどの機能を持つAVアンプと言われる種類のアンプでは、HD映像や音声をデジタルでやりとりできるHDMIケーブル経由でハイレゾ音声を再生できる種類もあります。
こういった点も含め、ハイレゾ音源対応アンプに関してまとめてみます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="ハイレゾ対応アンプの選び方～ネットワークプレイヤー・USB DAC～" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; border-left: 0px; display: block; padding-right: 0px" border="0" alt="ハイレゾ対応アンプの選び方～ネットワークプレイヤー・USB DAC～" src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2015/03/USB-DAC1.jpg" width="377" height="103" /></p>
<p>オーディオ用アンプにもハイレゾ音源対応コンポと同じような2つの種類があります。</p>
<p>ネットワーク経由でハイレゾ音源のデータを受け取るネットワークプレイヤーのタイプと、USB DAC機能を持つアンプです。</p>
<p>また、映像入力と映像切り換え、サラウンドなどの機能を持つAVアンプと言われる種類のアンプでは、HD映像や音声をデジタルでやりとりできるHDMIケーブル経由でハイレゾ音声を再生できる種類もあります。</p>
<p>こういった点も含め、ハイレゾ音源対応アンプに関してまとめてみます。</p>
<p><span id="more-2949"></span><br />
<h3>ネットワークプレイヤー型</h3>
<p>LANケーブルや無線LAN(Wi-Fi機能)を経由して音楽のデータを読み出して、再生を行うアンプがあります。</p>
<p>こういった形での再生だと、厳密な意味ではアンプではなくプレイヤーまたはレシーバーという分類になるはずですが、アンプ製品として売られているものが多くなっています。</p>
<p>コンポと同様に、<font color="#ff0000">アンプのみでハイレゾ音源の再生を行えるタイプのアンプは、特にメーカーがハイレゾ対応をうたっています。</font></p>
<p>⇒<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1031ff23.0fc519d6.1031ff24.4eea8761/?pc=http%3a%2f%2fsearch.rakuten.co.jp%2fsearch%2fmall%2f%25E3%2583%258F%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25BE%25E3%2580%2580%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2597%25E3%2580%2580%25E3%2583%258D%25E3%2583%2583%25E3%2583%2588%25E3%2583%25AF%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25AF%25E3%2583%2597%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25A4%25E3%2583%25BC%2f-%2fst.A%3fgrp%3dproduct%26scid%3daf_link_urltxt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">ハイレゾ音源対応のネットワークプレイヤー型アンプ</a></p>
<h3>USB DAC内蔵型</h3>
<p>パソコンなどにUSBケーブルで直接接続して、パソコンのサウンド回路として動作させる方式を取れるアンプです。</p>
<p>ネットワークプレイヤー型のアンプでは、アンプ側で再生する楽曲を選択することになりますが、USB DAC内蔵型のアンプでは、再生の操作はパソコンなどで行うことになります。</p>
<p><font color="#ff0000">こちらも、アンプ単体でハイレゾ音源の再生が行える製品に対して、メーカーがハイレゾ対応をうたいます。</font></p>
<p><font style="background-color: #ffff00">こちらのタイプでは音楽だけではなく、パソコンの効果音、パソコン上で動くソフトの出す音もすべて、アンプ経由の高音質で出力することが出来ます。</font></p>
<p>⇒<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1031ff23.0fc519d6.1031ff24.4eea8761/?pc=http%3a%2f%2fsearch.rakuten.co.jp%2fsearch%2fmall%3fsitem%3d%25E3%2583%258F%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25BE%2b%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2597%2bUSB%25E3%2580%2580DAC%26g%3d0%26myButton.x%3d0%26myButton.y%3d0%26myButton%3d%25E6%25A4%259C%25E7%25B4%25A2%26v%3d3%26s%3d1%26p%3d1%26min%3d%26max%3d%26sf%3d0%26st%3dA%26nitem%3d%26grp%3dproduct%26scid%3daf_link_urltxt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">ハイレゾ音源対応のUSB DAC内蔵型アンプ</a></p>
<h3>AVアンプ</h3>
<p>音声の他に映像の切り替えなども行うことが出来、サラウンド再生の機能を持つようなアンプを一般にはAVアンプ(Audio Visualアンプ)と呼びます。</p>
<p>ブルーレイディスクなどが一般化するようになって、AVアンプへの映像等の入力にはデジタル伝送のHDMIケーブルが用いられるようになりました。</p>
<p>HDMIケーブルでは映像だけではなく音声のデータも1本のケーブルで送ることが出来るため、デジタルな映像機器ではこちらが使われることがほとんどとなりました。</p>
<p>ブルーレイディスクではHDMIケーブルを使わないと、HD映像の出力が行えなくなっていたりします。</p>
<p><font color="#ff0000">ハイレゾ音源対応のAVアンプでは、このHDMIケーブル経由でハイレゾ音源のデータを受け取って再生することが可能になっています。</font></p>

<h3>選び方</h3>
<p>ハイレゾ音源対応のアンプを選ぶ際の基準にはいくつかのものがありますが、一つはもちろん音質になるでしょう。</p>
<p>アンプの他のオーディオ製品と同様に、<font color="#ff0000">基本的には価格が高いものはその分音も良くなります。</font></p>
<p>ただし、AVアンプのように非常に多機能な製品は、普通のアンプに比べるとかなりお値段は高くなります。</p>
<p>二つ目としては、それぞれの使い方、使い途でしょうか。</p>
<p>サラウンドなどホームシアターの機能も欲しい、出来れば同じ機器でハイレゾ音源も、といった場合には、ハイレゾ対応のAVアンプが目的にマッチします。</p>
<p><font color="#ff0000">ホームシアターの機能は別の機器で、とか、ホームシアターに興味がないという場合には、純粋なオーディオ用のハイレゾ対応アンプが合っています。</font></p>
<p>本格的なオーディオアンプは幅も奥行きも40cm以上と大きなものが多く、本格的なものは重量も10kgを超えるものが数多く存在しています。</p>
<p>ですので、<u>アンプ選びの際には設置場所のことも頭に入れて製品を選択した方が良いと思います。</u></p>
<p>パソコンで再生したハイレゾ音源をアンプに通して聴く、といった場合には、サイズの小さなUSB DAC機能つきのアンプがあっているかもしれません。</p>
<p>初めてハイレゾ音源を手軽にスピーカーから聴きたい、という場合には、USB DAC機能内蔵の小型デジタルアンプと小型のスピーカーを購入して、パソコン用スピーカーとして使用するのが良いかもしれません。</p>
<p>パソコンのように距離の近いところで聞く場合にはアンプのパワーもあまり必要ありませんので、手軽な製品から始めることも出来ます。    </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://naze-info.com/archives/2949/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハイレゾ音源対応コンポの選び方（ネットワーク・USB DAC）</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/95</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/95#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 20:36:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[highresolution]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[対応機器の選び方]]></category>
		<category><![CDATA[USB DAC]]></category>
		<category><![CDATA[コンポ]]></category>
		<category><![CDATA[ネットワークプレイヤー]]></category>
		<category><![CDATA[ハイレゾ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://high-resolution.biz/?p=95</guid>
		<description><![CDATA[メーカーのうたい文句として「ハイレゾ対応」をうたうコンポには大きく分けて2つの種類があります。
一つはネットワーク(無線LANやLANケーブル)経由で、音楽データを保存してあるパソコンなどに接続して再生を行う、「ネットワークプレイヤー」と呼ばれる機能を持つ機種。
もう一つは、USBケーブルでパソコンに直結する形で、パソコン側から見るとコンポがパソコンの音源回路に見えるような形になる、「USB DAC」機能を持つコンポです。
機種によっては両方の機能を併せ持つものもあります。
各メーカーは、こういったパソコンなどの中にある音楽データを再生可能なコンポのうち、ハイレゾ音源をそのまま再生する機能を持つコンポを特にハイレゾ対応として表記しています。
それぞれの機能についてまとめてみます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="ハイレゾ音源対応コンポの選び方（ネットワーク・USB DAC）" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; border-left: 0px; display: block; padding-right: 0px" border="0" alt="ハイレゾ音源対応コンポの選び方（ネットワーク・USB DAC）" src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2015/03/USB-DAC.jpg" width="404" height="271" /></p>
<p>メーカーのうたい文句として「ハイレゾ対応」をうたうコンポには大きく分けて2つの種類があります。</p>
<p>一つはネットワーク(無線LANやLANケーブル)経由で、音楽データを保存してあるパソコンなどに接続して再生を行う、「<font color="#ff0000"><strong>ネットワークプレイヤー</strong></font>」と呼ばれる機能を持つ機種。</p>
<p>もう一つは、USBケーブルでパソコンに直結する形で、パソコン側から見るとコンポがパソコンの音源回路に見えるような形になる、「<font color="#ff0000"><strong>USB DAC</strong></font>」機能を持つコンポです。</p>
<p>機種によっては両方の機能を併せ持つものもあります。</p>
<p>各メーカーは、こういったパソコンなどの中にある音楽データを再生可能なコンポのうち、ハイレゾ音源をそのまま再生する機能を持つコンポを特にハイレゾ対応として表記しています。</p>
<p>それぞれの機能についてまとめてみます。</p>
<p><span id="more-95"></span><br />
<h3>ネットワークプレイヤー型</h3>
<p><img title="wifi" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="wifi" src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2015/03/wifi.jpg" width="92" align="left" height="92" />パソコンやネットワークに接続可能な家電などで利用できる「DLNA」という機能を利用して、他の機材の中にある音楽データを共有して再生を行う機種です。</p>
<p>音楽データのやりとりには、LANケーブルや無線LANを利用します。</p>
<h3>USB DAC型</h3>
<p><img title="USB" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="USB" src="http://high-resolution.biz/wp-content/uploads/2015/03/USB.jpg" width="117" align="left" height="84" />パソコンと直接USBケーブルで接続して、パソコンのサウンドカードの機能を肩代わりできるコンポです。</p>
<p>USB DAC(Digital Analog Converter)と言われる機能を内蔵しています。</p>
<p>こちらの機能を搭載したコンポだと、音楽のみならず、パソコンのOSの操作の際の効果音やゲームなどのアプリケーションソフトの出す音も、コンポ経由の高音質な音で再生することが出来ます。</p>

<h3>その他</h3>
<p>メーカー側が特にハイレゾ対応をうたっていなくても、ハイレゾ音源の再生に十分対応できる機器もあります。</p>
<p>アナログの一般的な音声入力端子しか持たないコンポであっても音質の良い機材であれば、十分にハイレゾ音源の音の良さを活かすことが出来ます。</p>
<p>ただ、<font color="#ff0000"><strong>アナログ入力を行う前に、やはりある程度高音質のDACをはさんでやる必要はあります。</strong></font></p>
<p>このため手軽さという点では、ハイレゾ対応をうたっているコンポの方が何かと楽になります。</p>
<p>機材を入れ替えたりして音の変化を楽しむ、といった、オーディオ趣味的な考えでは、ハイレゾ対応の本体だけで完結してしまうようなコンポよりも、むしろこちらの方が楽しめる余地はあるかもしれません。</p>
<h3>購入する場合の基準など</h3>
<p>ハイレゾ音源の良さを出来るだけ活かしたいという場合には、やはりどうしてもある程度の予算を用意して、しっかりしたコンポを使用する必要は出て来ます。</p>
<p>基本的にオーディオ機器では値段が高価であるほど音は良くなります。</p>
<p>ただ、ある水準以上は絶対的な量として考えると、つぎ込む価格分と音質の向上分が釣り合わなくなっていきます。</p>
<p>オーディオというのはそこから出てくる音を聴いてどう感じるかという、人間の感性のかかわる部分が大きい製品になりますので、一概にこうだとは言い切れない難しさはあります。</p>
<p>音質の向上分に、余分に必要となるお金が見合うと考えるかどうかは、人それぞれ、としか言いようのないジャンルの趣味でもあるのです。</p>
<p>今まで本格的なオーディオを趣味としてこなかった人は、まずはお手軽な機材から始めて、それでどこか物足りないものを感じたら機材のステップアップを考えるのが無難な入り方かもしれません。</p>
<p>ただ、オーディオの世界は上を見るとキリがありません。</p>
<p>まさに青天井の世界ですので、どこかで必ず見切りを付ける必要は出て来ます。   </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://naze-info.com/archives/95/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
