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	<title>なぜなぜ情報.com &#187; タックル</title>
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	<description>生活上の「なんで？」を解決する情報サイトです。</description>
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		<title>ジギング経験者に送る、初めてのエギング</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3311</link>
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		<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 02:55:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[ジギング]]></category>
		<category><![CDATA[タックル]]></category>
		<category><![CDATA[違い]]></category>

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		<description><![CDATA[ジギングもエギングもルアーフィッシングの1つですが、その違いはとても大きいとの印象があります。
ベテランジギングアングラーであっても、エギングで結果を出すにはかなり辛抱しなければならないかも？
ジギングタックルでエギングはできるのか？ジギングとエギングのアクションの違いについてご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="ジギング経験者に送る、初めてのエギング" style="border-left-width: 0px; border-right-width: 0px; background-image: none; border-bottom-width: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; display: block; padding-right: 0px; border-top-width: 0px" border="0" alt="ジギング経験者に送る、初めてのエギング" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/65fee13536d3.jpg" width="466" height="291" />ジギングもエギングもルアーフィッシングの1つですが、その違いはとても大きいとの印象があります。</p>
<p>ベテランジギングアングラーであっても、エギングで結果を出すにはかなり辛抱しなければならないかも？</p>
<p><span id="more-3311"></span><br />
</p>
<h3>ジギングのタックルでエギングはできるのか？</h3>
<p>ジギング愛好家がエギングを始める際に気になるのが、道具を併用できるか否かだと思います。</p>
<p>最も高額なロッドとリールについては、残念ながら購入することを推奨します。</p>
<p>ショアからのブリ狙いのタックルを想定してみると、100g前後のジグをフルキャストでぶん投げることのできるジギングロッドは、エギを操作するには強過ぎて繊細なアクションが出来ないし、4000番以上のリールも同じ理由で使用することができません。</p>
<p>そのため、エギング専用ロッドと2500～3000番クラスで軽量のリールを購入することを推奨します。</p>
<h3>ジギングとエギングの釣り方の違い</h3>
<p><img title="ジグ" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="ジグ" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2014/11/ジキング.jpg" width="244" align="left" height="184" />さて、道具が揃えば、釣り方についてジギングとエギングの違いを交えながら説明を致します。</p>
<p>ジギングとエギングの釣り方の大きな違いは、エギングはジギングに比べると、1セットのアクションの中でキャスティングしてから手元にルアーが戻ってくる時間がとても長いす。</p>
<p>まず、どちらもルアーの着底から始まるのですが、100g前後のジグを駆使するジギングはすぐに底取りができるのですが、エギは4号でも25g程度なので倍以上の時間が掛かります。</p>
<p>アクションについても、ジギングは常に動かし続けますが、エギングは動かす時間はほんのわずかです。</p>
<p>そのため、ジギング愛好者がエギングを始めたら、じっと待つことに苦労すると思われます。</p>
<p><font color="#ff0000"><strong>エギの着底を待てずにアクションを開始するのはご法度なので、注意をしましょう。</strong></font></p>

<h3>ルアー（ジグ・エギ）のアクション</h3>
<p>ジグとエギの動かし方の違いですが、ジグは海中で常に動いている状態を作らなければならないので、ワンピッチワンジャークに時々大きなジャークを交えたりしながらジグを動かします。</p>
<p>岸に向かって逃げるように激しく泳ぐように、ジグの動きを演出します。</p>
<p>エギングは大きなジャークでエギを跳ね上げ、イカにアピールをしたらフォールをさせます。</p>
<p>このフォールの間にイカがアタックして来るので、その間はティップや糸の変化を観察して、小さなアタリを拾わなければなりません。</p>
<p>ジギングがロッドを動かしている時にアタリがあるのに対して、エギングはロッドを止めている時にアタリがあり、両者の間では「動」と「静」に例えられるほどの違いがあります。</p>
<p>こうしてみると、ジギング愛好家がエギングを始める際には同じジャンルだと思わず、全く新しい釣りにチャレンジする心構えが必要だと思います。</p>

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		</item>
		<item>
		<title>目が見えにくい夜のエギングで上手く作る方法は？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3302</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3302#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 18:53:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[準備]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[タックル]]></category>
		<category><![CDATA[ノット]]></category>
		<category><![CDATA[自宅]]></category>

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		<description><![CDATA[夜の仕掛け作りは光量も視界も限られて、スムーズに作業ができないし、風が吹けば更に効率が悪くなってストレスが溜まるばかりです。そこで、夜エギングを効率良く準備することについて、解説を致します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="119064" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="119064" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/119064.jpg" width="202" align="left" height="140" />夜のエギングの予定が決まったのであれば、最低限家でしておきたい作業が、PEラインとリーダーの接続です。</p>
<p>この部分の接続は、エギングのタックルを組む際に最も手間のかかるポイントとなります。</p>
<p>特に、結束強度の強さが最高レベルのFGノットはその強度並みに、接続方法もかなり手強いです。</p>
<p>エギングでFGノットをされる方は少なくなく、ジギングからエギングに移った方によく見られますがFGノットを上手く組むには、「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=as_li_qf_sp_sr_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;index=aps&amp;keywords=EG%E3%83%8E%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;linkCode=ur2&amp;tag=inforom-22" target="_blank">EGノッター</a><img style="border-top-style: none !important; border-bottom-style: none !important; border-right-style: none !important; margin: 0px; border-left-style: none !important" border="0" alt="" src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" />」（ギアラボ）などのアシストツールを使用することをお薦めします。</p>
<p>家でタックルを組んでいれば、釣り場に着いてすぐに竿出しができるので、なるべく家で準備を済ませるようにしたいです。</p>
<p>しかし、せっかく家で準備していても竿出ししてすぐに、痛恨の高切れをやってしまうことも少なくありません。</p>
<p>そんな時は、寒風に吹かれながら限られた光量の中で作業のやり直しです。</p>
<p>家で準備を済ませていても結局は、いざとなれば釣り場でもタックルを作れるようにしておかなくてはなりません。</p>
<p>そこで、外でスムーズに作業するためのポイントを解説いたします。</p>
<p><span id="more-3302"></span><br />
</p>
<h3>200ルーメン以上のキャップライト</h3>
<p><img title="ヘッドランプ" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="ヘッドランプ" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/b5588db7feaf.jpg" width="196" align="left" height="148" />熟練釣り師の中には、薄暗い中では手元をあまり見ずに手の感覚だけでタックルを組む強者もいらっしゃいますが、そういった人は極わずかなものです。</p>
<p>そのため、まずは、十分な光量を確保することが大切です。</p>
<p>光量の目安として、200ルーメン以上が必要となります。</p>
<p>この光量があれば、昼間に近い感じで作業を行うことが可能です。</p>
<p>その代わりに、明るい分だけ電池の消耗が早いので、替えの電池の準備を忘れずにしておきましょう。</p>
<h3>風裏の確保</h3>
<p>釣り人にとって暗闇と同等に困難なのが、糸を吹き揺らす風です。</p>
<p>糸を通すためにせっかく作った輪も、風でグシャグシャになることも珍しくありません。</p>
<p>最もよい風裏は車の中ですが、釣り場と駐車場が遠い場合は、他の手段を考えなければいけません。</p>
<p>大きめのタックルボックスを持参して、風裏の作業場の確保をするのもよいでしょう。    </p>

<h3>普段から練習を！</h3>
<p>糸の結び方は最終的には、手で慣れるしか方法はありません。</p>
<p>個人的に比較的簡単で強度の強い結び方はSFノットです。</p>
<p><a href="http://eging1.com/%E3%82%A8%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E4%BB%95%E6%8E%9B%E3%81%91/%E7%B3%B8%E3%81%AE%E7%B5%90%E3%81%B3%E6%96%B9/" target="_blank">糸の結び方</a>にてエギングではどういう糸の結び方があるかを紹介しておりますので、ご参照下さい。</p>
<p>まず何よりも釣り場でスムーズに作業を行いたいのであれば、自宅で練習することが近道です。</p>
<p>テレビを見ながらで構わないので、仕掛け結びの練習をしっかり行いましょう。</p>

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		<item>
		<title>エギングタックルでジキングをする時のリーダーやジグのサイズは？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3300</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3300#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 18:19:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[ライン]]></category>
		<category><![CDATA[タックル]]></category>
		<category><![CDATA[ライトジギング]]></category>
		<category><![CDATA[リーダー]]></category>

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		<description><![CDATA[エギングタックルがあればジギングをすることもできます。竿やリールを変更せずにエギングセットで簡単にできるジギングの仕掛けについて紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="エギングタックルでジキングをする時のリーダーやジグのサイズは？" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="エギングタックルでジキングをする時のリーダーやジグのサイズは？" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2014/11/ジキング.jpg" width="237" align="left" height="179" />エギングでイカ釣りは大好きだけど、たまには違うものを狙ってみたくなることはありませんか？</p>
<p>エギングタックルがあればジギング（ライトジギング）なら仕掛けをエギからジグに変えるだけで手軽にジギングができますが、できるならリーダーだけは少し太いものが良いです。</p>
<p><span id="more-3300"></span><br />
</p>
<h3>そもそもライトジギングって何？</h3>
<p>ジギングって一言で言っても幅がかなり広いです。</p>
<p>船に乗ってカジキを釣ったりするのもジギングですし、防波堤からジグを投げて青物を釣るのもジギングです。</p>
<p>船から釣ることをオフショアと呼び、陸から釣ることをショアと呼びます。</p>
<p>ショアジギングって聞いたことないですか？</p>
<p>これはショア（陸）からジギングすることを指します。</p>
<p>で、ライトショアジギングというのは、察しの良い方だとお分かりかと思いますが、ライトタックル（軽いジグ）でショアジギングするということです。</p>
<p>船でライトタックルでジギングをすることはほとんどないので、ライトショアジギングのことを<font color="#ffc000" size="4"><strong>ライトジギング</strong></font>と簡略化して呼ばれるのが一般的です。</p>
<h3>ライトジギングでのジグの選び方</h3>
<p>話がそれてしまいましたが、ライトジギングのタックルについて紹介します。</p>
<p>基本的にというか、エギングタックルのエギの部分をメタルジグに変更すればOKです。</p>
<p><font color="#ff0000" size="3"><strong>ジグの重さはオンス（oz)で表記されていて、1ozがだいたい28gになります。</strong></font></p>
<p>1oz刻みで重さの設定をされておらず、1/2oz=14gや3/4oz=21gなど色々な重さの種類があります。</p>
<p><font color="#9b00d3" size="3"><strong>エギの3.5号が約20g、4.0号で約25g、3.0号は約15g</strong></font>となっています。</p>
<p>エギングロッドに対応エギの号数が書かれていると思いますので、そちらを参照に何gくらいまでのジグならキャスティング可能かを調べてみてください。</p>
<p><img title="適正ウェイト" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; border-left: 0px; display: block; padding-right: 0px" border="0" alt="適正ウェイト" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/5c101bfc5ebb.jpg" width="459" height="281" /></p>
<p>大体のエギングロッドが2.5号～3.5号や2.5号～4.0号くらいに対応していると思います。</p>
<p><font style="background-color: #ffff00">この時に気をつけないといけないのが、最大の重さが仮に4.0号（約25g）だとしても、25gくらいのジグをつけるのはよくないです。</font></p>
<p><font style="background-color: #ffff00">エギングロッドに対応している最大の重さを投げるよりも、対応している重さの平均値くらいの重さが最も飛距離がでます。（2.5号（10g）～3.5号（20g）に対応しているエギングロッドがなら、15gくらい（1/2ozくらい）がベストな重さです。）</font></p>
<p>あと、青物というのはジグの大きさや色で食ってきたり、食ってこなかったりするので、そこそこジギングもするなら、大きさと色の種類は持っておいた方が良いです。</p>
<p>基本的に鉛でできているので、同じ重さのジグの大きさはほとんど一緒ですが、タングステンという種類でできているジグは同じ大きさでも重く作られています。</p>
<p>ですので、小さくて思いジグを探しているならタングステン製が良いと思います。</p>
<p>あと色はどれがベストとかいうのはないんですが、私の場合は朝マヅメや夕マヅメのマヅメ時はブルピンと呼ばれる青とピンク色が半々でできたジグを使います。（青物は時合がとても大切ですので、時間帯や潮の流れで釣果が大きく左右します。というか、時合が来ないと全く釣れません。）</p>

<h3>リーダーの選び方</h3>
<p><img title="リーダー" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="リーダー" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/5ef4a7a3714e.jpg" width="241" align="left" height="182" />ライトジギングだったら、エギングタックル（エギングの仕掛け）で対応できるのですが、できればリーダーくらいは変えた方が良いです。</p>
<p>エギングで使うリーダーは2号程度が多いと思いますが、青物の中には歯が鋭い魚（サワラなど）がいて、リーダーを食いちぎってしまうことがあります。</p>
<p>そのため、<font color="#ffc000" size="3"><strong>リーダーを少し太めの3号程度にすると安心感が増します。</strong></font></p>
<p>本当は5号とか7号とかもっと太いのを使いたいんですが、エギングで使用しているPEラインが0.8号前後だと思います。</p>
<p>PEラインとリーダーを結ぶ上で、PEラインの３倍程度の太さのリーダーが最も良いとされていますので、太すぎるリーダーは逆にPEとリーダーの結び目の強度が落ちて、糸が切れたり、場合によってはキャスティングしただけでスッポ抜けたりします。</p>
<p>ですので、３号程度までが無難なサイズで、４号でも大きすぎるかな？という印象です。</p>
<p>あと、リーダーの種類はエギングと同じく、フロロカーボンラインを使用します。</p>
<p>私の場合は、ジギングもするつもりであれば、最初から３号のリーダーを使って、エギングもジギングもします。</p>
<p>エギングを３号のリーダーですることで、エギが沈む速度が若干上がるような気がしますが、そんな大きな差はないと感じています。</p>
<h3>（余談）スナップについて</h3>
<p>エギとリーダーを結ぶ時に先端にスナップを使っている方は多いと思います。</p>
<p>ジギング用のスナップとかも売っているのですが、エギング用のスナップとの違いはスナップそのものの強度です。</p>
<p>ライトジギングで釣れる青物くらいのサイズなら、エギング用のスナップでも十分に対応できます。</p>
<p>ですので、ジギング用のスナップを買う必要はありません。</p>

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		</item>
		<item>
		<title>エギングでイカ釣りを楽しむための最低限必要な道具は？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3289</link>
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		<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 00:30:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[タックル]]></category>
		<category><![CDATA[エギ]]></category>
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		<category><![CDATA[必要最低限]]></category>
		<category><![CDATA[竿]]></category>

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		<description><![CDATA[エギングでイカを釣るために最低限必用な道具についてまとめました。
これさえあれば、エギングはできます。厳密に言うと、もう少し小道具が欲しい所ですが、友人と一緒に行くのであれば借りれる物がほとんどなので、
とりあえず、知人から「エギングに今度行こうよ！」って言われたら、この道具さえあれば、なんとかなると思います。
ちゃんと知人の方には「最低限必用な道具しか持って行かないから、あとは貸してね。」って伝えといて下さい。（笑）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="エギングでイカ釣りを楽しむための最低限必要な道具は" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="エギングでイカ釣りを楽しむための最低限必要な道具は" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/43e7ac67cd6e.gif" width="242" align="left" height="130" />エギングとは、イカを釣る時の方法の一種で、エギと呼ばれる日本古来のルアーのようなものを用いて、寄ってきたイカを引っ掛けて釣り上げます。</p>
<p>このページではエギングに最低限必用な道具をまとめてみました。</p>
<p>これらさえあれば、エギングはできます。</p>
<p>細かいことを言うと、はさみとか、スナップとか色々必用といえば必用なのですが、エギングの経験がある友人と一緒に行くのであれば、これからご紹介する道具だけで、あとは借りれば何とかなると思います。</p>
<p><span id="more-3289"></span><br />
</p>
<h3>エギングに最低限必用な道具</h3>
<p><font color="#ff0000"><strong><img title="エギ" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="エギ" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/efd6e20fa7cd.jpg" width="245" align="left" height="156" />エギ(餌木)</strong></font>は、一般的にはエビに似せた外観で、プラスチックや木でできています。</p>
<p>キラキラ光るように金や銀で色をつけて、カラフルなヒラヒラした装飾を付けてイカを呼び寄せます。</p>
<p>寄ってきたイカの触手を引っ掛けるための針が放射線状についていて、よりリアルな動きを再現するための錘もついています。</p>
<p>この錘は、エギの沈下速度を速めたり、遅くしたり、ジャンピングさせたりと様々な工夫がしてあります。</p>
<p>最近では、音でイカを誘うタイプのエギなど、バリエーションもたくさんあります。</p>
<p>&#160;</p>
<p>エギの大きさも重要で、釣れるイカはエギの大きさに比例しています。</p>
<p>イカ釣りに最低限必要な道具は、エギ以外にカーボンロッドと呼ばれるカーボン繊維製の<font color="#ff0000"><strong>釣竿</strong></font>です。</p>
<p>エギングでのイカ釣りは、エギを海に投げ入れて、ひたすらしゃくってエギを生きているエビのように見せかける必要があります。</p>
<p>この「シャクリ」に必要なのは、疲れにくい軽さやエギのコントロールし易さなどが必要で、カーボン製の軽い釣竿は最適です。</p>
<p>&#160;</p>
<p><img title="リール" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="リール" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/ef89b096938a.jpg" width="217" align="left" height="164" />釣竿の次は、<font color="#ff0000"><strong>リール</strong></font>です。</p>
<p>専用のリールというのは多くはありませんが、発売はされています。</p>
<p>従来のリールより軽く、浅溝スプールといって、糸を巻き取るための溝が浅いため、少ない糸でOKのリールが人気です。</p>
<p>軽いので一日中、竿の投げ入れや巻取りが楽にできます。</p>
<p>&#160;</p>
<p><img title="リーダー" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: right; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="リーダー" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/9c6b9535c1a9.jpg" width="219" align="right" height="145" />あと必要なのは<font color="#ff0000"><strong>リーダー</strong></font>と呼ばれる糸で、小さなイカを狙うときは細い糸を使用し、大きなイカの時は太い糸を使用します。</p>
<p>糸には、エギをコントロールするという重要な役割があり、風の抵抗や飛距離などいろいろな条件により、自分にあった糸をチョイスするのがベストです。</p>
<p>&#160;</p>
<p>それぞれの道具の選び方については<a href="http://eging1.com/category/%E3%82%A8%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E9%81%93%E5%85%B7/">エギングに必用な道具</a>のページでまとめていますので、ご参照ください。</p>

]]></content:encoded>
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