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	<title>なぜなぜ情報.com &#187; エギ</title>
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	<description>生活上の「なんで？」を解決する情報サイトです。</description>
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		<title>ナイトエギングにグロー（蛍光）のエギは必要か？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3323</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3323#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 20:30:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[グロー]]></category>
		<category><![CDATA[ナイトエギング]]></category>
		<category><![CDATA[蛍光]]></category>

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		<description><![CDATA[エギには蛍光（グロー）加工されているものが多いですが、その理由をご存知ですか？
ライトをたっぷり照射してあげれば、海中でギンギンに光って、イカもギンギンに寄って来るかもしれません！
そんなグローエギの必要性についてご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="ナイトエギングにグロー（蛍光）のエギは必要か？" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="ナイトエギングにグロー（蛍光）のエギは必要か？" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/26461799f6dc.jpg" width="90" align="left" height="146" />エギには蛍光（グロー）加工されているものが多いですが、その理由をご存知ですか？</p>
<p>ライトをたっぷり照射してあげれば、海中でギンギンに光って、イカもギンギンに寄って来るかもしれません！</p>
<p>そんなグローエギの必要性についてご紹介します。</p>
<p><span id="more-3323"></span><br />
</p>
<h3>グローエギは必要か？</h3>
<p><font color="#ff0000"><strong>エギに蛍光（グロー）が必要か否かを問うと、迷わず必要と答えるアングラーが多いことだと思います。</strong></font></p>
<p>まず、海中で存在感をアピールしなければならないという大前提があり、その中で布地や下地、アイなどが蛍光加工されているのです。</p>
<p>蛍光加工されているエギを日中に使用することに疑問を持っアングラーもいるでしょうが、日中であれ、海の深場は薄暗いものなので、その微妙な蛍光具合によってイカのスイッチが入るきっかけになることも。</p>
<p>ちなみに、アオリイカは魚類の中でも視力が特によく、光に反応しやすいと言われています。</p>
<p>そのため、ほとんどのメーカーのエギのアイが、蛍光加工されているのです。</p>
<p>釣り場での常夜灯の明かりで薄っすらと輝く蛍光タイプのエギですが、この効果をより際立たせる方法があります。</p>
<p>それは、より発光を強めるために、エギにライトを近距離で直接照射するの方法です。</p>
<p>主なライトの種類を3通り、ここで紹介します。</p>
<h3>エギにライトを照射する方法</h3>
<h4>・キャップライト</h4>
<p>ライトを取り出す必要がなく、手軽で簡単です。</p>
<p>しかし、エギをしっかり発光させるには時間が必要なので、手返しが遅くなります。</p>
<h4>・フラッシュ蓄光器</h4>
<p>強烈なフラッシュを発光させることによって、一瞬でエギへの蓄光が可能となります。ただし、機械自体がやや大きめのため、取り回しがよくありません。</p>
<h4>・UVライト</h4>
<p>コンパクトで、短い照射時間での蓄光が可能です。</p>
<p>ダイワの「エメラルダスUVライト」であれば、5秒の照射で30秒の発光が可能です。</p>
<p><iframe style="height: 240px; width: 120px" marginheight="0" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=inforom-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;asins=B005F0C5VW" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>ボディやアイの蛍光加工以外にも、蛍光シートを貼るなどのカスタムや、夜光スプレーの噴射によるアピール力アップも可能です。</p>
<p>蛍光カスタムは夜だけでなく、日中も試してみてほしいです。</p>
<p>ここまで、蛍光加工によるアピール力アップを散々推奨していましたが、実は、蛍光加工を施さない方がよい場合もあります。</p>

<h3>グローエギが不利なパターン</h3>
<p>それは、<font color="#ff0000"><strong>ハイプレッシャーが原因で、イカがスレている釣り場でのエギングです。</strong></font></p>
<p><font color="#ff0000"><strong>そういった場所では常にエギが入っているため、イカが見切って簡単にアタックしてきません。</strong></font></p>
<p>逆に、蛍光加工をしておらず、カラーがナチュラル系で地味なエギが効果を上げる場合もあります。</p>
<p>イカのコンディションを想像しながら、手を替え品を替えて、イカへアプローチしましょう。</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>夜のエギングでエギカラーの使い分けとオススメの色は？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3325</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3325#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 May 2016 22:02:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[カラー]]></category>
		<category><![CDATA[使い分け]]></category>
		<category><![CDATA[夜]]></category>
		<category><![CDATA[色]]></category>

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		<description><![CDATA[夜のエギングで実績が高いエギは何色でしょうか？今回はアンケート形式で皆さんが夜のエギングで何色のエギで実績が高いかをご紹介していきます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/397923-300x225.jpg" alt="夜のエギングでエギカラーの使い分けとオススメの色は？" width="300" height="225" class="aligncenter size-medium wp-image-1619" /></p>
<p>ナイトエギングでは色の使い分けは関係ない！</p>
<p>夜はもっぱら蛍光エギでしょ！</p>
<p>夜は暗いから明るい色を！いやいや、逆に暗い色の方が良いよ！</p>
<p>などなど夜のエギングに関しては様々な意見がありますが、どれが本当なのでしょうか。</p>
<p>私の考えを踏まえながらアンケートで皆さんから意見を伺いたいと思います。</p>
<p><span id="more-3325"></span></p>

<h3>アンケート！ナイトエギングで釣果が高かったエギの色は？</h3>
<p>※アンケートにご回答頂きましたら、結果が表示されます。（投票は1度きりです。）</p>
<p> [poll id=5]</p>
<h3>アンケート！ナイトエギングで釣果が高かった下地の色は？</h3>
<p>※アンケートにご回答頂きましたら、結果が表示されます。（投票は1度きりです。）</p>
<p> [poll id=6]</p>

<h3>ナイトエギングに関する私の考え</h3>
<p>ナイトエギングはイカの活性が平均してずっと高い状態ですので、どんなエギを使っても日中よりは釣れやすい印象があります。</p>
<p>ただ、夜だと暗くてエギが見えにくいので、それだけの理由で明る目のエギを選んでいることが多いです。（オレンジとかピンクとか）</p>
<p>下地に関しては、私の経験からは金やマーブルという派手系の色よりも、赤テープの地味系の色の方が実績があります。</p>
<p>蛍光色に関しては、夜のエギング＝蛍光色、夜しか使えないから蛍光色！みたいなイメージはありますが、蛍光色に関しては正直、実績は少ないです。</p>
<p>論理的に、夜のエギングはどのカラーが良いというのは、私はまだ勉強中で、正確な答えがなく、今回皆さんのアンケートを参考にしたいと思っています。</p>
<p>繰り返しになりますが、<span class="red b">あくまで個人的に釣果があったのは、派手色の地味テープ（オレンジエギの赤テープなど）が実績が高いです。</span></p>
<p>ご参考までに。</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【エギの色と釣果の関係】色を変えるとイカは釣れるのか？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3316</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3316#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 May 2016 20:35:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[カラー]]></category>
		<category><![CDATA[色]]></category>

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		<description><![CDATA[エギカラーのチョイスで釣果は変わると思います。エギカラーの選び方の一般論と経験に基づいた持論と合わせて紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/400896-300x300.jpg" alt="【エギの色と釣果の関係】色を変えるとイカは釣れるのか？" width="300" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-1571" /></p>
<p>エギって色々なメーカーから色々な色がでてますよね。</p>
<p>どれが一番よく釣れるのか？</p>
<p>釣りに行く前からエギンガーが悩むところです。</p>
<p>私の場合はエギのメーカーは好みがありますが、色に関しては釣り場についてから決めます。</p>
<p>大体のエギンガーがオレンジ系のエギを投げている印象を受けますが、私は違います。</p>
<p>エギの色の選択基準に関しては、『<a href="http://eging1.com/%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/%e9%81%a9%e5%bd%93%e3%81%ab%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%82%92%e9%81%b8%e3%82%93%e3%81%a7%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%9b%e3%82%93%e3%81%8b%ef%bc%9f%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%82%92%e9%81%b8%e3%81%b6%ef%bc%93%e3%81%a4/" title="適当にエギを選んでいませんか？エギを選ぶ３つの条件">適当にエギを選んでいませんか？エギを選ぶ３つの条件</a>』で紹介しております。</p>
<p>ここでは、色のチョイスの一般論に踏み込んで、もう少し自分の経験を足した上での話をしてみます。<br />
<span id="more-3316"></span><br />
</p>
<h3>エギカラーチョイスの一般論</h3>
<p>『<a href="http://eging1.com/%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/%e9%81%a9%e5%bd%93%e3%81%ab%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%82%92%e9%81%b8%e3%82%93%e3%81%a7%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%9b%e3%82%93%e3%81%8b%ef%bc%9f%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%82%92%e9%81%b8%e3%81%b6%ef%bc%93%e3%81%a4/" title="適当にエギを選んでいませんか？エギを選ぶ３つの条件">適当にエギを選んでいませんか？エギを選ぶ３つの条件</a>』で紹介しましたのは、下記の図です。</p>
<p><a href="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/エギカラーの選び方.jpg"><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/エギカラーの選び方-300x183.jpg" alt="エギカラーの選び方" width="300" height="183" class="aligncenter size-medium wp-image-1569" /></a></p>
<p>上記の表はイカへのアピールが強い順に並んでいます。</p>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">オレンジ＞ピンク＞青＞オリーブ
</div>
<p>見にくい評価もしれませんが、簡単に言うと、海が濁っていたり、天気が悪くて視界が悪そうな時は派手な色を使う（オレンジ系）、天候が良くて、海が濁っていなければ地味な色を使う（オリーブ系）。</p>
<p>あと、エギにはボディ表面の色以外にも、下地のテープカラーという色もあります。</p>
<p>これにもアピールの強さがあります。</p>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">金＞虹（マーブル）＞銀＞赤</div>
<p>このような順にアピールが強いとされています。</p>
<p>つまり、金テープが下地のオレンジ色のエギが最もアピールが強く、赤テープの下地のオリーブ色のエギが最もアピールが弱いということになります。</p>
<p>あと、海の濁りや天候以外にも、日の出（朝マズメ）・日の入り（夕マズメ）はイカの活性が高いのでオレンジ／金系の派手色のエギが良いとされますし、逆に昼間の活性が低い時はオリーブ／赤系の地味なアピールの低いエギが好まれるとされています。</p>
<h3>エギカラーチョイスの持論</h3>
<p>ここまでは、本なり、ネットなり調べれば大体書いてあると思います。</p>
<p>あとは、釣れるエギのメーカーだったり、釣れるエギのサイズなどが重要になりますが、これは自分がどういうスタイル（シャクリ中心・ダート中心など）でエギングをするかによって推奨されるべきメーカーは異なるでしょうし、サイズなんかも狙っているイカの大きさによって異なります。</p>
<p>⇒<a href="http://eging1.com/%e3%82%a8%e3%82%ae/1%e7%95%aa%e3%82%88%e3%81%8f%e9%87%a3%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%81%8a%e3%81%99%e3%81%99%e3%82%81%e4%ba%ba%e6%b0%97%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0/" title="独断と偏見で1番よく釣れるエギおすすめ人気ランキング">独断と偏見で1番よく釣れるエギのおすすめ人気ランキング</a></p>
<p>そこで、私の持論がいくつかあります。</p>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">①　周囲の人と同じ色を使うな！<br />
②　釣れる色と釣れない色は存在する<br />
③　テープカラーはそこまで重要じゃない</div>
<p>こんな感じです。</p>
<p>１つずつ、解説します。</p>
<p class="big"><span class="red b">①周囲の人と同じ色を使うな！</span></p>
<p>　これはエギングって上手い・下手はあると思いますが、釣り場に来ているほとんどはプロと比較すると素人です。</p>
<p>どれだけエギンガーっぽい服装をしていて、高級なロッドを持っていて、ビュンビュン派手な音を立ててシャクっていようが、所詮素人です。（私も含めて（笑））</p>
<p>そんな素人集団が同じように同じ色のエギを使って投げて釣れていないなら、同じ素人の自分が同じ色を投げても釣れないだろうという考え方です。</p>
<p>逆にみんなが同じ色で釣れ出したら、その色を使うのはアリです。</p>
<p>まずは、先に釣り場に入ってる人が何色のエギを使ってるのかを確認するのもエギカラーを選ぶ選択基準になります。</p>
<p class="big"><span class="red b">②釣れない色と釣れる色は存在する</span></p>
<p>　これは絶対釣れる・絶対釣れない色が存在するという意味ではなく、その日によって釣れやすい色・釣れにくい色があるということです。</p>
<p>よく、<span class="purple">カラーローテーション</span>とかっていう言葉を耳にしませんか？</p>
<p>これは、ずっと同じ色でエギングをするのではなく、エギのカラーを変えながらエギングしましょう！というものです。</p>
<p>余談ですが、カラーローテーションのコツは一般論で紹介したアピールの強い色から使ったなら、一段階ずつ落として使う。逆に、アピールの弱い色を使ったなら、一段階ずつ上げてローテーションするのが良いとされています。<br />
（例：オレンジを使ったなら、次はピンク、その次は青、その次はオリーブ）</p>
<p>このカラーローテーションがエギを交換する手間はありますが、釣果に繋がったと思った機会は何度も有ります。</p>
<p>①の法則に従って、回りの人が使ってないエギの色を投げても釣れない。そんな時に、今使っているエギの色よりも1段階上（もしくは下）のアピールの色をチョイスすると釣れた経験は多いです。</p>
<p>同じポイントで、ずっと投げていて見向きもされていなかったエギが、色を変えるだけですぐ釣れた経験は本当に多いです。</p>
<p>エギの交換は面倒ですが、その価値は十分あると思います。（分かっていても、面倒だとか、どうせ釣れないからとか思ってエギの交換はしない傾向がありますが、やっぱりやるべきだと思います。）</p>
<p class="big"><span class="red b">③テープカラーはそこまで重要じゃない</span></p>
<p>　一般論でテープカラーにもアピールの強弱があると紹介しました通り、金色が派手で、赤色が地味です。</p>
<p>②のカラーローテーションの法則に従って、オレンジ／金→オレンジ／虹→オレンジ／赤とローテーションを変えても、これはあまり釣果に繋がった経験がないです。</p>
<p>オレンジ→ピンク→青→オリーブと色を変えていった方が釣果に繋がった経験があるので、個人的にはテープカラーはそこまで重要じゃないと考えております。</p>

<h3>本当は釣れる色って存在する？</h3>
<p>ここまで、一般論と持論を紹介しましたが、あくまで持論は私の経験です。</p>
<p>他の多くのエギンガーの方は何色が釣れているのかアンケートをとったものがあります。</p>
<p>⇒<a href="http://eging1.com/%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%83%b3%e3%82%b0qa/%e3%80%90%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%88%e3%80%91%e4%b8%80%e7%95%aa%e8%89%af%e3%81%8f%e9%87%a3%e3%82%8c%e3%81%9f%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%81%ae%e3%82%ab%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%81%af%e4%bd%95/" title="【アンケート】一番良く釣れたエギのカラーは何色？">【アンケート】一番良く釣れたエギのカラーは何色？</a></p>
<p><a href="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/一番良く釣れたエギカラー.jpg"><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/一番良く釣れたエギカラー-223x300.jpg" alt="一番良く釣れたエギカラー" width="223" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-1570" /></a></p>
<p>このアンケートは約2000人の方に回答頂けました。（2014年5月26日～2016年5月14日現在）</p>
<p>ご協力頂いた皆様ありがとうございました。</p>
<p>この時点でのアンケート結果はピンク色、次いでオレンジ色です。</p>
<p>私自身、アンケート結果は驚きで、釣り場で見かけるエギンガーの方はオレンジ色が多いような印象を受けていたのですが、ピンクが一番多いのは以外でした。</p>
<p>とは言え、人気のピンク・オレンジがぶっちぎりの1位・2位でしたね。</p>
<p>でも、続く3位、4位、5位は派手系と地味系のレッド・ゴールド・オリーブがランクインしていました。</p>
<p>こういった誰も使ってなさそうな色でも釣れている人は釣れているので、やはり自分の持論①<span class="red b">周囲の人と同じ色を使うな！は正しいんじゃないか</span>と改めて思いました。（自画自賛（笑））</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エギとリールから出ている糸（道糸）を直接結んでもいいのか？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3310</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3310#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Dec 2015 06:38:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[ライン]]></category>
		<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[リーダー]]></category>
		<category><![CDATA[直結]]></category>
		<category><![CDATA[道糸]]></category>

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		<description><![CDATA[エギング初心者からのよくある疑問の一つに、リーダーの存在があります。
エギとメインラインの間にリーダーを付けるのは面倒だし、お金が掛かるし…。
しかし、リーダーがあることによって様々なメリットがあるのをご存知ですか？
PEラインを使用するエギングで、エギとメインラインとの間にフロロカーボンリーダーを繋ぐことの理由の解説から道糸とエギを直結しても良いかをご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/9ac377d4f876.jpg" border="0" alt="エギとリールから出ている糸（道糸）を直接結んでもいいのか？" title="エギとリールから出ている糸（道糸）を直接結んでもいいのか？" width="153" height="172" align="left" style="background-image: none; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; display: inline; padding-right: 0px; border: 0px;" />エギング初心者からのよくある疑問の一つに、リーダーの存在があります。</p>
<p>エギとメインラインの間にリーダーを付けるのは面倒だし、お金が掛かるし…。</p>
<p>しかし、リーダーがあることによって様々なメリットがあるのをご存知ですか？</p>
<p>PEラインを使用するエギングで、エギとメインラインとの間にフロロカーボンリーダーを繋ぐことの理由の解説から道糸とエギを直結しても良いかをご紹介します。</p>
<p><span id="more-3310"></span><br />
</p>
<h3>リーダーを結ぶメリット</h3>
<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/efcdc2a5a6dc.jpg" border="0" alt="リーダー" title="リーダー" width="244" height="184" style="background-image: none; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; display: block; padding-right: 0px; border: 0px;" /></p>
<h4>瀬擦れに強い</h4>
<p>PEラインは引っ張り強度が強いものの、摩擦に弱いという欠点があります。</p>
<p>その点、リーダーで多用されているフロロカーボンは摩擦に強いので、海中の岩などに接触するルアーとの接続部に向いているのです。</p>
<h4>シルエットが薄い</h4>
<p>PEラインは繊維でできているため、透明感が全くなく海中でのシルエットがとても濃いです。</p>
<p>その点、フロロカーボンは半透明なので海中でのシルエットが薄く、イカの警戒心を下げることができます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>そういった理由から、メインラインにフロロカーボンと同様に半透明のナイロンを使用すれば、エギを直結しても構いませんが、エギの操作性は悪くなります。</strong></span></p>
<h4>潮馴染みが良い</h4>
<p>PEラインは吸水性がない軽い素材なので、海中に沈み難く海面を漂う性質があります。</p>
<p>この性質によって、ラインの軌跡がわかりやすいのですが、その反面、エギが沈み難くもなるのです。</p>
<p>そのため、リーダーに潮馴染みの良いフロロカーボンを使用することで、エギの沈みを良くさせる効果があるのです。</p>
<h4>ショックを和らげる</h4>
<p>PEラインは伸縮性がないので、ジャークがダイレクトに伝わってエギの動きが大きくなるという効果があります。</p>
<p>しかし、伸縮性がないことによる弱点があります。</p>
<p>それは、糸の伸びがないことによって、結び目やフックへの負担が大きくなることです。</p>
<p>伸縮性のある糸であれば、力の具合によって糸が伸びてショックを和らげることが可能になります。</p>
<p>そのため、エギとの接続部に伸縮性のあるフロロカーボンを使用することにより、ラインの結び目やフックへの負担を解消するのです。</p>
<p>以上の理由から、エギングにはフロロカーボンリーダーが必要です。</p>

<h3>リーダーの適切な長さ</h3>
<p>続いて、リーダーの適切な長さについて説明致します。</p>
<h4>短いリーダーがダメな理由</h4>
<p>リーダーが短ければ、フロロカーボンの消耗が少なくなって節約できるのですが、それをしてしまうと肝心の釣果まで節約することになってしまいます。</p>
<p>・イカの警戒心が高くなる<br />
シルエットの濃いPEラインがエギの近くにあるため、イカの警戒心が高くなります。</p>
<p>・手返しが悪くなる<br />
リーダーに傷がついてしまった時に、再びリーダーとPEラインとの接続を行うことになって、手返しが悪くなります。</p>
<p>その点、リーダーが長ければ傷のついた場所を切り取ってエギを結び直しても、リーダーにそれなりの長さがあるのでPEラインと接続し直す必要がありません。</p>
<h4>長いリーダーがダメな理由</h4>
<p>エギの飛距離が落ちます。</p>
<p>エギのキャスト時、結び目をガイドの外に垂らすのが基本となります。</p>
<p>その理由は、結び目がガイドの内側にあると、キャスト時に結び目がガイドと接触してそれが抵抗となって飛距離が落ちるからです。</p>
<p>一方、リーダーが長過ぎる時に結び目をガイドの外側に垂らすと、遠心力を効かせてキャストをするのが困難になります。</p>
<p>以上のことによりリーダーの適切な長さは、1m50㎝程度となります。</p>
<h3>まとめ：道糸とエギを直結してよいか？</h3>
<p>以上の内容ををまとめると、リーダーの特徴として切れにくい＝エギをなくしにくい、イカに警戒されにくい≒釣れやすい、エギが壊れにくい等の多くのメリットがあります。</p>
<p>こうしたことから、エギングにリーダーは必須アイテムです！</p>
<p>リーダーの必要性はご理解頂けたと思いますが、エギングのことを勉強していくと次のようなリーダーの疑問にぶつかりました。</p>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">・リーダーは海中などの岩との接触の際に糸切れ防止になるが、それって何ｃｍ位の所が切れるのか？<br />
・太ければ太いほど良いのか？<br />
・PEの太さとリーダー太さは一定の基準で太さを揃えた方が良いのか？</div>
<p>こうした疑問がでてきて、色々探して勉強しました。</p>
<p>そんな時に役だったのが私のバイブルであるエギング名人のDVD講義です。</p>
<p>約3時間の長編DVDですが、よくあるプロが楽しそうにエギングをする釣行記ではなく、エギングのテクニック向上のためだけに作られたエギング解説DVDです。</p>
<p>3時間もの長編のため、一般的なエギングDVDの2倍近く値段がしたのですが、エギングにかける情熱から私は意を決して購入し、満足のいくDVDに出会えました。</p>
<p>私の場合はどんなDVDかも詳しくは分からずに購入し、あるいみギャンブル的な感覚で買いましたが、同じ境遇の方のために、どんなエギングの情報が詰まったDVDなのかを私の別のサイトで紹介しております。</p>
<p>興味ある方はご参照下さい。</p>
<p>⇒<a href="http://eging1.com/eging-dvd/" title="エギングDVD">エギングのバイルブル的DVDの紹介はコチラ</a></p>

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		</item>
		<item>
		<title>【アンケート】一番良く釣れたエギのカラーは何色？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3297</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3297#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 May 2014 06:56:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[カラー]]></category>
		<category><![CDATA[色]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年から当サイトにお越し頂いた方にアンケートを実施させて頂き、どこのメーカーのエギが一番良く釣れたかアンケートをとりました！そこで、今回はアンケート第2弾として、一番良く釣れたエギのカラーについてアンケートをとりたいと思います。エギンガーのみんなが選ぶ色は何色でしょうか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="【アンケート】一番良く釣れたエギのカラーは何色？" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="【アンケート】一番良く釣れたエギのカラーは何色？" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/4c2da945e490.jpg" width="120" align="left" height="168" />昨年から当サイトにお越し頂いた方にアンケートを実施させて頂き、どこのメーカーのエギが一番良く釣れたかアンケートをとりました！ </p>
<p>そこで、今回はアンケート第2弾として、一番良く釣れたエギのカラーについてアンケートをとりたいと思います。</p>
<p> エギンガーのみんなが選ぶ色は何色でしょうか？&#160;&#160; </p>

<h3>一番よく釣れたエギのカラーを教えてください</h3>
<p>今回はエギのボディーカラーについて伺いたいと思っています。</p>
<p>テープカラーのアンケートは後日、実施させてください。</p>
<p>ボディーカラー・テープカラー（ベースカラー）って何？という方は、「<a title="エギとは？" href="http://eging1.com/%E3%82%A8%E3%82%AE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%82%A8%E3%82%AE%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F/">エギとは？</a>」をご覧下さい。</p>
<p>色は各社表現が違ったり、種類が無限にあるので、自分が思い描く色に一番近い物にご投票をお願い致します。</p>
<p>※アンケートにご回答頂きましたら、結果が表示されます。（投票は1度きりです。）</p>
<p> [poll id=4]</p>
<p>前回のアンケート結果 →→→ <a title="一番良く釣れたエギのメーカーは？" href="http://eging1.com/%E3%82%A8%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%B0qa/%E3%80%90%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%91%E4%B8%80%E7%95%AA%E3%82%88%E3%81%8F%E9%87%A3%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%A8%E3%82%AE%E3%82%92%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E4%B8%8B%E3%81%95/">一番良く釣れたエギのメーカーは？</a></p>


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		<item>
		<title>表面が破れてボロボロになったエギの使い道と修繕方法は？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3294</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3294#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 20:39:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[エギングバック]]></category>
		<category><![CDATA[ボロボロ]]></category>
		<category><![CDATA[使い道]]></category>
		<category><![CDATA[修繕方法]]></category>
		<category><![CDATA[破れ]]></category>
		<category><![CDATA[表面]]></category>

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		<description><![CDATA[エギングをしていて、イカが釣れるとエギの表面が破れてきてボロボロになってきますよね？
そんな風になってしまったエギは皆さんどうしていますか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="表面が破れてボロボロになったエギの使い道と修繕方法は？" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="表面が破れてボロボロになったエギの使い道と修繕方法は？" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/3d71b22aec93.jpg" width="244" align="left" height="184" />エギングをしていて、イカが釣れるとエギの表面が破れてきてボロボロになってきますよね？</p>
<p> そんな風になってしまったエギは皆さんどうしていますか？&#160;&#160; </p>
<p>エギの表面がボロボロになった場合どうするかをご紹介します。</p>
<p><span id="more-3294"></span><br />
</p>
<h3>破れてしまったエギを使うべきかどうか？</h3>
<p>ボロボロになるまで使い込んだエギを使用するのか、捨てるのか。</p>
<p>という問題があります。</p>
<p>もっとも、そんなにボロボロになるほど使い込む前にロストしてしまうとか、捨ててしまうとかいう人が実際は結構多いのかもしれません。</p>
<p>エギにもピンからキリまであって、100円ショップで買った安物のエギであれば、捨てるのにもさほど躊躇はないかもしれませんが、有名メーカーである程度の値段がしたものであれば、値段は安くても600円前後から1000円以上しますので、捨ててしまうのはもったいない気がします。</p>
<p>何よりも、それほどまでに使い込んだエギというのは好成績を上げたエギであるはずなので愛着も湧いてます。</p>
<p><span style="color: #ff0000">私の場合はボロボロになったエギでも、特に何もせずそのまま使い続けます。</span></p>
<p>エギングの本などを呼んでると、エギはイカに対して絶妙なフォルムで製造されているので、破れていると釣果に影響が出るそうですが、今のところ表面が破れているからといって釣れなかったという経験はないです。</p>
<p>初めて訪れるエギングフィールドなどは、根がかりしたりすることもあるので、そういう場合に、地形を探るテスト用のエギとして使用することもあります。</p>
<p>そんな私でも過去にエギの修繕試みたことが一度だけありますので、その方法をご紹介します。 </p>

<h3>エギの修繕方法</h3>
<p>まず、布が破れた状態のエギに対しては、布をアロンアルファなどの瞬間接着剤でくっつけて補修しました。</p>
<p>あとは、使い込んでケバケバになってしまった部分ですが、ここにはライターで炙ってからあわびシートで加工したこともあります。</p>
<p>慣れれば簡単にできるのかもしれませんが、私の場合はかなり時間がかかってしまいました。（不器用なもんで、、、）</p>
<p>簡単にエギの修繕方法を紹介しましたが、とにかく手間がかかるので、私の場合はボロボロのまま使用しています。</p>
<p>エギングのプロになれば、破れたエギを使うのはありえないことかもしれませんが、趣味程度でやるのであれば破れていても実際に釣れているので問題無いと思います。</p>

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		</item>
		<item>
		<title>エギングでイカ釣りを楽しむための最低限必要な道具は？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3289</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3289#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 00:30:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[タックル]]></category>
		<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[リーダー]]></category>
		<category><![CDATA[リール]]></category>
		<category><![CDATA[必要最低限]]></category>
		<category><![CDATA[竿]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eging1.com/?p=724</guid>
		<description><![CDATA[エギングでイカを釣るために最低限必用な道具についてまとめました。
これさえあれば、エギングはできます。厳密に言うと、もう少し小道具が欲しい所ですが、友人と一緒に行くのであれば借りれる物がほとんどなので、
とりあえず、知人から「エギングに今度行こうよ！」って言われたら、この道具さえあれば、なんとかなると思います。
ちゃんと知人の方には「最低限必用な道具しか持って行かないから、あとは貸してね。」って伝えといて下さい。（笑）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="エギングでイカ釣りを楽しむための最低限必要な道具は" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="エギングでイカ釣りを楽しむための最低限必要な道具は" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/43e7ac67cd6e.gif" width="242" align="left" height="130" />エギングとは、イカを釣る時の方法の一種で、エギと呼ばれる日本古来のルアーのようなものを用いて、寄ってきたイカを引っ掛けて釣り上げます。</p>
<p>このページではエギングに最低限必用な道具をまとめてみました。</p>
<p>これらさえあれば、エギングはできます。</p>
<p>細かいことを言うと、はさみとか、スナップとか色々必用といえば必用なのですが、エギングの経験がある友人と一緒に行くのであれば、これからご紹介する道具だけで、あとは借りれば何とかなると思います。</p>
<p><span id="more-3289"></span><br />
</p>
<h3>エギングに最低限必用な道具</h3>
<p><font color="#ff0000"><strong><img title="エギ" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="エギ" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/efd6e20fa7cd.jpg" width="245" align="left" height="156" />エギ(餌木)</strong></font>は、一般的にはエビに似せた外観で、プラスチックや木でできています。</p>
<p>キラキラ光るように金や銀で色をつけて、カラフルなヒラヒラした装飾を付けてイカを呼び寄せます。</p>
<p>寄ってきたイカの触手を引っ掛けるための針が放射線状についていて、よりリアルな動きを再現するための錘もついています。</p>
<p>この錘は、エギの沈下速度を速めたり、遅くしたり、ジャンピングさせたりと様々な工夫がしてあります。</p>
<p>最近では、音でイカを誘うタイプのエギなど、バリエーションもたくさんあります。</p>
<p>&#160;</p>
<p>エギの大きさも重要で、釣れるイカはエギの大きさに比例しています。</p>
<p>イカ釣りに最低限必要な道具は、エギ以外にカーボンロッドと呼ばれるカーボン繊維製の<font color="#ff0000"><strong>釣竿</strong></font>です。</p>
<p>エギングでのイカ釣りは、エギを海に投げ入れて、ひたすらしゃくってエギを生きているエビのように見せかける必要があります。</p>
<p>この「シャクリ」に必要なのは、疲れにくい軽さやエギのコントロールし易さなどが必要で、カーボン製の軽い釣竿は最適です。</p>
<p>&#160;</p>
<p><img title="リール" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="リール" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/ef89b096938a.jpg" width="217" align="left" height="164" />釣竿の次は、<font color="#ff0000"><strong>リール</strong></font>です。</p>
<p>専用のリールというのは多くはありませんが、発売はされています。</p>
<p>従来のリールより軽く、浅溝スプールといって、糸を巻き取るための溝が浅いため、少ない糸でOKのリールが人気です。</p>
<p>軽いので一日中、竿の投げ入れや巻取りが楽にできます。</p>
<p>&#160;</p>
<p><img title="リーダー" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: right; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="リーダー" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/9c6b9535c1a9.jpg" width="219" align="right" height="145" />あと必要なのは<font color="#ff0000"><strong>リーダー</strong></font>と呼ばれる糸で、小さなイカを狙うときは細い糸を使用し、大きなイカの時は太い糸を使用します。</p>
<p>糸には、エギをコントロールするという重要な役割があり、風の抵抗や飛距離などいろいろな条件により、自分にあった糸をチョイスするのがベストです。</p>
<p>&#160;</p>
<p>それぞれの道具の選び方については<a href="http://eging1.com/category/%E3%82%A8%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E9%81%93%E5%85%B7/">エギングに必用な道具</a>のページでまとめていますので、ご参照ください。</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【アンケート】一番よく釣れたエギを教えて下さい！</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3286</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3286#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 23:56:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[メーカー]]></category>
		<category><![CDATA[ランキング]]></category>
		<category><![CDATA[人気]]></category>
		<category><![CDATA[投票]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eging1.com/?p=674</guid>
		<description><![CDATA[一番よく釣れるエギって結局何でしょうか？一番よく釣れるエギについて教えてください！投票いただきましたら回答が表示されます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/efc2c12e2ed6.jpg" border="0" alt="【アンケート】一番よく釣れたエギを教えて下さい！" title="【アンケート】一番よく釣れたエギを教えて下さい！" width="95" height="143" align="left" style="background-image: none; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; display: inline; padding-right: 0px; border: 0px;" />こんにちは。当サイト管理人のキリコです。<br clear="left"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サイトを運営していて、「どのメーカーのエギが一番釣れますか？」などの質問を頂くことが多いです。</p>
<p>そこで、ブログを訪問して頂きました皆様の力をお借りして、<strong><span style="color: #ff0000;">一番人気のエギを決めたいと思います。</span></strong></p>
<p><span id="more-3286"></span></p>

<h3>Q:一番良く釣れたエギは何ですか？</h3>
<p>※アンケートにご回答頂きましたら、結果が表示されます。（投票は1度きりです。）</p>
<p>一番人気のエギは何でしょうか？？</p>
<p>[poll id=2]</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エギングでエギのサイズは何号を選べばいいのか？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3281</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3281#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 22:07:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[サイズ]]></category>
		<category><![CDATA[何号]]></category>
		<category><![CDATA[選ぶ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eging1.com/?p=604</guid>
		<description><![CDATA[エギには色々な大きさがあり、2.0号～4.0号くらいまであります。メーカーによってはもっと小さい（大きい）エギなどもあります。どんな時にどんなサイズのエギを選べばいいのかということを考えていきます。
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="エギングでエギのサイズは何号を選べばいいのか？" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="エギングでエギのサイズは何号を選べばいいのか？" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/09db271864a0.jpg" width="209" align="left" height="158" />エギには色々な大きさがあり、2.0号～4.0号くらいまであります。</p>
<p>メーカーによってはもっと小さい（大きい）エギなどもあります。</p>
<p>どんな時にどんなサイズのエギを選べばいいのかということを考えていきます。 </p>
<p><span id="more-3281"></span><br />
</p>
<h3>状況に応じたエギのサイズの選び方</h3>
<p style="text-align: center"><img title="アオリQ_エギ" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; border-left: 0px; display: block; padding-right: 0px" border="0" alt="アオリQ_エギ" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/Q_.jpg" width="463" height="348" /></p>
<p>エギのサイズを選ぶにあたって、どんな基準で選べばいいのか？というのをまとめてみます。</p>
<p>&#160;<strong><span style="text-decoration: underline"><span style="color: #000000">季節で選ぶ</span></span></strong> </p>
<h4>一般的にイカは自分の胴長よりも大きい魚は食べないとされていますので、秋の子イカシーズンでは小さめのエギ（3.0号以下）、春のデカイカシーズンでは大きめのエギ（3.5号以上）を使われることが多いです。</h4>
<p><strong><span style="text-decoration: underline"><span style="color: #000000">釣れないとき</span></span></strong> </p>
<h4>イカが釣れないときに、サイズを変更するのはアリです。デカイカのシーズンだからといって、大きいエギばかり使わず、小さいエギを使うと意外と釣れることもあります。</h4>
<p><strong><span style="text-decoration: underline"><span style="color: #000000">遠投したいとき</span></span></strong></p>
<h4>エギのサイズが大きい方がよく飛ぶので、周りのエギンガーよりも遠くのポイントを狙いたいなら、大きめのエギをつけるとよいです。</h4>
<p><strong><span style="text-decoration: underline"><span style="color: #000000">潮の流れによって変える</span></span></strong>&#160;</p>
<h4>潮の流れが早いと小さいエギはキレイな姿勢で沈降していきませんので、大きいエギ（重たいエギ）を使用するとよいです。ディープタイプのエギで代用することもあります。</h4>
<p>&#160;&#160;<br />
</p>
<h3>エギの号数について</h3>
<p><img title="エギサイズ" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; border-left: 0px; display: block; padding-right: 0px" border="0" alt="エギサイズ" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/0f99513b1d6d.jpg" width="475" height="332" /></p>
<p>エギは号数が上がると大きくなり、下がると小さくなります。</p>
<p>標準サイズは3.5号とされています。</p>
<p>この大きさは針の部分を除いた長さで10.5cm、重さ20gくらいです。（エギのメーカーによって若干異なります。）</p>
<p>3.5号を基準に、0.5号刻みで1.5cm、5gほど増減します。</p>
<p>4.0号なら12.0cm、25g、3.0号なら9.0cm、15gという感じです。&#160;&#160; </p>
<h3>エギのサイズを選ぶまとめ</h3>
<p>エギングにおいてエギのサイズ選びは重要です。</p>
<p>サイズを変えたらイカが釣れるということもよくあります。</p>
<p><strong><span style="font-size: medium; color: #ff0000">一般的に春のシーズンは3.5号、秋のシーズンは3.0号の使用がよい</span></strong>と思います。</p>
<p>ここで、釣れない時は、極端にエギのサイズを上げたり、下げたりすると釣果につながることがあります。</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #ff0000"><strong>秋のシーズンでも4.0号のエギを使用することもありますし、春のシーズンでも2.5号を使用することもあります。</strong></span></p>
<p>釣れない時にはエギのサイズをチェンジするのもアリだと思いますよ。</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>みんなはどれくらいエギを失くしているのか？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/482</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/482#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 22:25:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[ステイ]]></category>
		<category><![CDATA[ロスト]]></category>
		<category><![CDATA[回収]]></category>
		<category><![CDATA[根がかり]]></category>

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		<description><![CDATA[エギングって結構根がかりしますよね。私も生涯で何本エギをなくしたか分かりません。 エギングをしていれば、必ずと言えるほどエギは無くなります。特にエギングを始めた最初の頃はよくエギをなくしていました。 今では朝から夜まで1日釣りをして、3回1回くらいで1本無くすかどうかです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="みんなはどれくらいエギを失くしているのか？" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="みんなはどれくらいエギを失くしているのか？" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/599b249153e4.jpg" width="152" align="left" height="194" />エギングって結構根がかりしますよね。</p>
<p>私も生涯で何本エギをなくしたか分かりません。</p>
<p>エギングをしていれば、必ずと言えるほどエギは無くなります。</p>
<p>特にエギングを始めた最初の頃はよくエギをなくしていました。</p>
<p>今では朝から夜まで1日釣りをして、3回1回くらいで1本無くすかどうかです。 </p>
<p><span id="more-482"></span><br />
</p>
<h3>エギを無くさないために</h3>
<p><strong>エギはフォール→着底→ステイとルアーを底に付けて釣りますので、自然と根がかりが多くなってしまいます。</strong></p>
<p>エギ自体が根がかりすることもありますし、リーダーが岩場のすき間などに入って根がかりすることもあります。</p>
<p>リーダーが岩場に引っかかるということは、エギが着底してもかなり長い間エギをステイさせていることになります。</p>
<p>春の親イカはエギをロングステイさせる方法が有用とされていますので、その場合はエギを無くす覚悟で釣りをする必要がありますが、そうでない場合は、ステイの時間を短くすると良いです。</p>
<p>何よりも、エギが着底したかどうかを見極める必要があります。</p>
<p>エギが着底したかどうかも分からないのに、ショートステイ、ロングステイなんかできません。</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #ff00ff"><strong>エギを無くさないためには、着底をしっかりと見極めてやることが大切です。</strong></span></p>
<p><span style="font-size: medium; color: #ff00ff"></span>それでも根がかりが多い場合はステイの時間を短くしたり、着底後にすぐにシャクリを入れるという方法もあります。</p>
<p>私の経験ですが、イカはフォールとステイの間にエギにアタックしてきますが、割合としてはフォールにアタックしてくることの方がはるかに多いです。</p>
<p>ですので、<span style="font-size: medium; color: #0000ff"><strong>根がかりが頻発する場合は着底を見極め、着底後にすぐにシャクるという手もアリ</strong></span>です。 </p>

<h3>根がかりしたエギを回収</h3>
<p>もし根がかりしてしまったら、すぐに諦めずエギを回収する方法があります。</p>
<p>根がかりした状態で、竿を海面と平行にして、リールで糸を巻き取れるだけ巻き取って、糸をピンピンに張った状態にします。</p>
<p>この状態で、ロッドを持っているての人差し指でエギをキャスティングするように、糸を持ってやり、リールのベールを起こします。</p>
<p>そして、かけた人差し指を離してやると、ブワッと糸がたるみます。</p>
<p>これを繰り返すことでエギを回収できることがありますので、試してみて下さい。 詳しくは「<a title="エギングのトラブル" href="http://eging1.com/%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%86%e3%82%af%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af/%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab/">エギングのトラブル</a>」をご覧下さい。</p>

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