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	<title>なぜなぜ情報.com &#187; エギング</title>
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	<description>生活上の「なんで？」を解決する情報サイトです。</description>
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		<title>意外に穴場かも？ サーフエギングに挑戦！</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3321</link>
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		<pubDate>Tue, 23 Aug 2016 02:41:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[サーフエギング]]></category>

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		<description><![CDATA[近年のエギングブームによって、堤防や地磯などの人気釣り場はいつも釣り人であふれるようになり、竿出しすることが難しくなりました。
そこで、新しい釣り場として注目され始めたのが、サーフ（砂浜）からのエギングです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="意外に穴場かも？ サーフエギングに挑戦！" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; border-left: 0px; display: block; padding-right: 0px" border="0" alt="意外に穴場かも？ サーフエギングに挑戦！" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/84ff6288dfe0.jpg" width="367" height="276" />近年のエギングブームによって、堤防や地磯などの人気釣り場はいつも釣り人であふれるようになり、竿出しすることが難しくなりました。</p>
<p>そこで、新しい釣り場として注目され始めたのが、サーフ（砂浜）からのエギングです。</p>
<p><span id="more-3321"></span><br />
</p>
<h3>サーフはベイトでいっぱい</h3>
<p>サーフは小魚が多いので、それを餌とするアオリイカも集まりやすい環境です。</p>
<p>それに加えて浅場だから、小魚の逃げる範囲が制限されているので、アオリイカが狩りをしやすいという特徴もあります。</p>
<p>浅場を回遊するアオリイカは活性の高い傾向があるので、エギにアタックしてくる確率も高いと考えられています。</p>
<p><font color="#ffc000"><strong>サーフは浅いので、沈み瀬や海藻などがあったらすぐに根掛かりをしてしまいます。</strong></font></p>
<p>初めてのサーフの場所は日中に一度竿出しして、海底の形状をある程度把握してから、夜に狙ってみるのが効率の良い釣り方です。</p>
<h3>遠投重視</h3>
<p><font color="#ff0000"><strong>ロッドは遠投性を優先して9フィート程度、ラインは0.6号、エギは3.5号を推奨します。</strong></font></p>
<p>ただし、秋イカの時期はアオリイカのサイズが小さくてエギが大き過ぎると乗りが悪くなるので、3号以下を選択した方がよいでしょう。</p>
<p>サーフで遠投を重視する理由は、エギを波に押し戻されるからです。</p>
<p>糸を緩めると波に翻弄されてエギの動きが悪くなるので、常に糸を張った状態を意識します。</p>
<p>普段のエギングであればティップを下向きにしてアタリを待ちますが、サーフではティップを空に向けてロッドを立てます。</p>
<p>ロッドを立てることで糸がもっとも動きの激しい波打ち際を避けることができるのです。</p>
<p>ロッドワークは、ティップを軽く振る程度でオッケーです。</p>
<p>浅瀬であるために激しくジャークをすると、エギが海面を割って吹っ飛んでくるので注意をしましょう。</p>

<h3>サーフの両端がポイント</h3>
<p><font color="#ff0000"><strong>サーフの両端は、岩場や防波堤</strong></font>になっている場所が多いです。</p>
<p>そういった場所は海底に変化があるので、アオリイカが好んで棲息する傾向があります。</p>
<p>次に狙いたいのが、<font color="#ff0000"><strong>波の変化のある場所</strong></font>です。</p>
<p>一見すると平坦なサーフに見えても、海底には場所によって海藻があったり、沈み瀬があったりするもので、そういった周りを集中して狙うようにするのです。</p>
<p>波の崩れ方や、波打ち際の変化のある場所は海底の形状が他とは違うので、必ず狙うようにしてみましょう。</p>
<h3>ズル引きを試そう</h3>
<p>海中でエギを動かすことによってアオリイカにアピールするのがエギングの基本ですが、サーフは浅瀬であるため、アクションをしなくてもアオリイカがエギに気がつく可能性が高いものです。</p>
<p>そのため、動かすことでエギが手前に寄り過ぎるよりも、沖で長い時間エギを見せる方が効果が高い場合もあります。</p>
<p>そんな時はステイとズル引き（海底で引きずる）を交えて狙ってみましょう。</p>

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		</item>
		<item>
		<title>リールのドラグ調整なしでエギングしたらどうなる？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3327</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3327#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 May 2016 00:56:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[リール]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[ドラグ]]></category>

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		<description><![CDATA[エギングでリールのドラグ調整は大切とされていますが、ドラグ調整をしなかったらどんな事が起こるのか？ドラグ調整の意味を考えながら解説します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/426154-285x300.jpg" alt="リールのドラグ調整なしでエギングしたらどうなる？" width="285" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-1636" /></p>
<p>エギングではリールのドラグ調整は必須とされています。</p>
<p>ドラグを調整することで、シャクった時にリールから「ジッ、ジッ」っと音がなると思います。</p>
<p>こうしたドラグ調整をやるメリットはあるのか？</p>
<p>ドラグを調整しないでエギングをしたらどうなるのかを考えてみます。<br />
<span id="more-3327"></span><br />
</p>
<h3>そもそもドラグ調整とは？</h3>
<p>ドラグ調整とはリールの上の部分に付いているフタみたいなやつです。</p>
<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/ed3c4b0b2738-300x297.jpg" alt="ed3c4b0b2738.jpg" width="300" height="297" class="aligncenter size-medium wp-image-1120" /></p>
<p><span class="red b">このフタを左右に回すことで、リールから糸がでる強さを調整</span>しています。</p>
<p>ドラグをユルユルにした状態で糸を引っ張ると、スルスルと糸がでると思います。</p>
<p>反対に、ドラグをキツく締めた状態で糸を引っ張ると本気で引っ張っても糸が出るか出ないか、場合によっては糸の方が切れるくらいです。</p>
<p>こうした引っ張る力に対して糸がどのくらいでるかを調整することをドラグ調整と言います。</p>
<h3>エギングでのドラグ調整の意味</h3>
<p>エギングでドラグを調整する意味は</p>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">■イカがかかった時に、イカの身切れを防ぐこと<br />
■イカがかかった時に、ラインブレイクを防ぐこと</div>
<p>イカがエギを抱いていて、10本の足でがっつりとエギを抱きしめてくれていたら、身切れは起こりにくいんですけど、2本の長い職種でチョットだけエギの針の部分に引っかかった程度で、思いっきりシャクってしまうと、イカの足が切れてしまいます。</p>
<p>イカの触手が切れると、そのイカは獲物を捕らえるのに大きなハンデを背負うことになり、弱肉強食の世界でかなり可哀想な立ち位置になるようです。</p>
<p>このように、イカの身切れを防ぐことが第一に挙がります。</p>
<p>他にも、ドラグ調整なしで数kgを超える大物が掛かった時に、糸が切れたり、場合によっては竿が折れることも考えられます。（そんな大物かかったことないですけどね。。。）</p>

<h3>ドラグ調整しないでエギングしたらどうなるか？</h3>
<p>前置きが長くなりましたが、以上のことを踏まえてドラグ調整をしないでエギングをしたらどうなるかを考えてみます。</p>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">【ドラグを最大限に締めた場合】<br />
■イカが掛かった時に糸が切れる・竿が折れる。</p>
<p>【ドラグを最大限に緩めた場合】<br />
■エギの重みでシャクった時にエギが動かず糸が出るだけ<br />
■イカが掛かっても釣り上げられない。</p></div>
<p>こんなことが考えられます。</p>
<p>リールを買ってから一度もドラグ調整をしたことがない人、ドラグ調整を意識したことのない人は必ずドラグ調整をした方が良いです。</p>
<p>エギングに最適なドラグの調整方法は「<a href="http://eging1.com/%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%83%b3%e3%82%b0qa/%e3%82%a8%e3%82%ae%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%a7%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%b0%e8%aa%bf%e6%95%b4%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%81%86%e3%82%84%e3%82%8b%e3%81%ae%ef%bc%9f/" title="エギングでリールのドラグ調整ってどうやるの？やる意味はあるの？">エギングでリールのドラグ調整ってどうやるの？やる意味はあるの？</a>」で紹介しております。</p>
<p>せっかく釣れそうなイカを逃すことのないよう、ドラグ調整をしてからエギングしましょう！<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【エギングの仕掛け】簡単・切れないリーダーの結び方</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3326</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3326#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 May 2016 22:54:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[ライン]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[リーダー]]></category>
		<category><![CDATA[仕掛け]]></category>
		<category><![CDATA[結び方]]></category>

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		<description><![CDATA[エギングでリーダーとPEラインを結ぶ仕掛け（電車結び・SFノット・FGノット）について紹介しています。どの仕掛けが良いのか？どうやって結び方を選べばよいのかを紹介しています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/087505-300x300.jpg" alt="【エギングの仕掛け】簡単・切れないリーダーの結び方" width="300" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-1629" /></p>
<p>エギングの仕掛けで面白い（一番手間がかかる）作業は仕掛け作りではないでしょうか。</p>
<p>私はエギングに向かう前日から自宅で細々とPEとリーダーを結んでいます。</p>
<p>現地で結ぼうとすると、風が強かったり、夜釣りなどでは見えづらかったりと仕掛けを作るのは、家で作るより困難です。</p>
<p>とは言え、根掛かりをしたりすると、現地で結ばざるを得ないことになります。</p>
<p>なるべく、根掛かりしても切れない頑丈な仕掛けがあれば、PEとリーダーの結び直しをしなくてよくなります。</p>
<p>どんな結び方が良いのか、私の経験から紹介します。<br />
<span id="more-3326"></span><br />
</p>
<h3>エギングで使用する結び方は様々</h3>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid; background: #ffeeee; padding-top: 10px; margin-left: 10px; padding-left: 10px; margin-bottom: 20px; padding-bottom: 10px;">・電車結び<br />
・SFノット<br />
・FGノット</div>
<p>上記のような様々な結び方があります。</p>
<p>他にも色々と結び方はありますが、私が行うのはこの３つです。</p>
<p>それぞれの結び方について解説します。</p>
<h3>電車結び</h3>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid; background: #ffeeee; padding-top: 10px; margin-left: 10px; padding-left: 10px; margin-bottom: 20px; padding-bottom: 10px;">・結びやすさ：★★★★★<br />
・強度：★★</div>
<p>PEとリーダーを結ぶ上で、最も簡単でソコソコの強度とされているのが、電車結びです。</p>
<p>糸と糸との直結　（電車結び）　※音声がちょっと悪いです。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/TQk3DiKFnzM?rel=0" height="315" width="560" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p>結び方の分かりやすい動画です。</p>
<p>補足するなら、PEラインは摩擦にとても弱いので、電車結びの仕上げに両サイドの糸を引っ張っる時に、勢い良く強く引っ張りすぎると、摩擦でPEラインが切れてしまいます。</p>
<p>ですので、<span class="red b">引っ張っる前に、両サイドにある結び目から結び目までを口で舐めるなどして、PEラインにツバをつけて湿らします。<br />
</span><br />
そうすることで、摩擦によるPEライン切れを防ぎやすくなります。</p>

<h3>SFノット</h3>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid; background: #ffeeee; padding-top: 10px; margin-left: 10px; padding-left: 10px; margin-bottom: 20px; padding-bottom: 10px;">・結びやすさ：★★★★<br />
・強度：★★★★</div>
<p>ＳＦノット解説・SF KNOT<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/O3zvY4zVKvg?rel=0" height="315" width="420" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p>私が最も多用する結び方です。</p>
<p>慣れたら、1分もあれば結ぶことができます。</p>
<p>最初は苦労して10分近くかかるかもしれませんが、何回か練習したら簡単にできるようになります。</p>
<p>あと、外が強風でも慣れたら風を気にせず結ぶことができます。</p>
<p>動画の解説にもあるように、電車結び同様に最後の仕上げで引っ張る時にツバで湿らしてから締めると良いです。</p>
<h3>FGノット</h3>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid; background: #ffeeee; padding-top: 10px; margin-left: 10px; padding-left: 10px; margin-bottom: 20px; padding-bottom: 10px;">・結びやすさ：★★★<br />
・強度：★★★★★</div>
<p>最強ノットマニュアル PEラインとリーダーの結び方 FGノット編-松岡豪之-(566)<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/nJkXuh6FyLI?rel=0" height="315" width="560" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p>リーダーとPEの結び方で最強と言われている結び方ですが、私はSFノットの方が簡単で強度も申し分ないと考えているので、FGノットで結ぶことはないです。（ライターでラインを炙る必要もあり、ライターが家にないこと、過去に失敗してPEラインも燃やしてしまったこともあって、FGノットはやりません（笑））</p>
<p>FGノットには我流というか亜流の結び方が色々あり、<a title="youtube" href="https://www.youtube.com/results?search_query=FG%E3%83%8E%E3%83%83%E3%83%88" target="_blank">YouTube</a>などで探すとオリジナリティ溢れるFGノットの結び方が数々紹介されています。</p>
<h3>リーダーの結び方まとめ</h3>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">・電車結び<br />
結びやすさ：★★★★★、強度：★★<br />
・SFノット<br />
結びやすさ：★★★★、強度：★★★★<br />
・FGノット<br />
結びやすさ：★★★、強度：★★★★★</div>
<p>色々と紹介しましたが、結び方で一番大切なことは、どの結び方でやるかというよりも、<br />
自分が一番簡単だと思える結び方で結ぶことが大切です。</p>
<p>電車結びはFGノットよりも強度が弱いとされていますが、仮にプロの方が電車結びをした場合と、<br />
最近覚えたばかりの方がFGノットを結ぶのでは、どちらの仕掛けを使いますか？</p>
<p>私ならプロが結んだ電車結びを使います。</p>
<p><span class="red b">強度は結ぶ人によって異なってきますので、慣れた結び方でしっかりと仕掛けを作れる事が一番です。</span></p>
<p>最初は電車結び、その次にSFノット、FGノットにチャレンジしてみて、めんどくさい・やりにくいと感じたら電車結びを極める。SFノットもFGノットも簡単じゃん！と思えるなら、これらの結び方を極めるのが良いと思っています。</p>
<p>そうした理由から、私はFGノットは結ばず、SFノットでずっとエギングの仕掛けを作っています。</p>
<p>電車結びは最初はよくやっていましたが、今では結び方も忘れるくらい使ってないので、電車結びの方が逆に時間がかかるかもしれません。</p>
<p>慣れって大事ですね＾＾</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エギングでランガンで狙う場所、タイミングがわかりません</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3319</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3319#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 May 2016 01:33:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[タイミング]]></category>
		<category><![CDATA[ランガン]]></category>
		<category><![CDATA[狙う場所]]></category>

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		<description><![CDATA[ランガンとは、転々と場所を替えながら魚を狙うことで、荷物が少なくて手軽なルアー釣りでよく行われる手法です。
このランガンで迷うのが、場所の選定とタイミングです。その見極めのコツを解説致します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="エギングでランガンで狙う場所、タイミングがわかりません" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="エギングでランガンで狙う場所、タイミングがわかりません" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/35039c177dbd.jpg" width="244" align="left" height="219" />ランガンとは、転々と場所を替えながら魚を狙うことで、荷物が少なくて手軽なルアー釣りでよく行われる手法です。</p>
<p>このランガンで迷うのが、場所の選定とタイミングです。その見極めのコツを解説致します。</p>
<p>ランガンの狙いは場所を替えることで、より活性の高いイカの群れに遭遇する確率を高めることです。</p>
<p>それを行うために重要なのは、「見切り」の判断を早く行うことです。</p>
<p><span id="more-3319"></span><br />
</p>
<h3>秋は、早めに見切る</h3>
<p>ランガンが最も威力を発揮するのが、秋の小イカシーズンです。</p>
<p>秋の海辺は生まれたばかりのウブな小イカの個体数が多く、釣り場毎に群れを形成しています。</p>
<p>そのため、日中であればイカの群れが視認できるポイントを集中して狙うようにするのです。</p>
<p>イカの個体数が多いほど、イカ同士の競争心が生まれてエギにアタックする確率が増加します。</p>
<p>活性の高い時は1投目からイカが釣れるし、数釣りを楽しむことが可能です。</p>
<p>しかし、<font color="#ff0000"><strong>イカが見えるのに釣れない時が往々にしてあるものです。そんな時は粘らずに、早めに見切って次へ移動することが秋のランガンの秘訣です。</strong></font></p>
<p>他の場所にもイカがいっぱいいるのでたとえ見えていても、あえて活性の低い群れを狙う必要がないからです。</p>
<p>次から次に移動を繰り返して、活性の高い群れを探すのですがその時に、釣れなかったものの感触のよかった場所を覚えておいて、潮の替わったタイミングに再び訪れるようにプランニングします。</p>
<h4>見きるまでの時間</h4>
<p>ポイントの見切り時間として、5分以内に釣れなければ「釣り座」移動、30分～１時間以内に釣れなければ「釣り場」移動するのが目安となります。</p>
<p>そのようにすれば半日で5カ所以上回ることが可能です。秋は、活性の高いイカの群れに当たるまで積極的に移動を繰り返す、「攻め」の釣りであることを意識して下さい。</p>

<h3>冬から春は粘る</h3>
<p>一転して、海水温の下がった冬から春は、イカの個体数が少なくなるので、ランガンのスタイルが変わります。</p>
<p>場所を頻繁に替えるよりも、実績の高い釣り場でイカの回遊が来るまで待ちます。</p>
<p><font color="#ff0000"><strong>半日であれば1～２ヶ所で、どっしりと腰を据えて粘るのが基本です。</strong></font></p>
<p>ランガンのタイミングとしては、潮替わりの前後や集中力が途切れた時の気分転換、ベイトの変化（小魚が消えたり）などで判断するようにしてほしいです。</p>
<h3>時合いにどこで竿出しするか、逆算してプランニング</h3>
<p>ランガンでアオリイカを狙う時、最大の時合いである朝、夕まずめにどこで竿出ししているかが重要です。</p>
<p>そのため、昼から竿出しするのであれば、段々と本命釣り場に近づくようにプランニングし、夕方にはそこで竿出しするようにしましょう。</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>夜のエギングでエギカラーの使い分けとオススメの色は？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3325</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3325#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 May 2016 22:02:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[カラー]]></category>
		<category><![CDATA[使い分け]]></category>
		<category><![CDATA[夜]]></category>
		<category><![CDATA[色]]></category>

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		<description><![CDATA[夜のエギングで実績が高いエギは何色でしょうか？今回はアンケート形式で皆さんが夜のエギングで何色のエギで実績が高いかをご紹介していきます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/397923-300x225.jpg" alt="夜のエギングでエギカラーの使い分けとオススメの色は？" width="300" height="225" class="aligncenter size-medium wp-image-1619" /></p>
<p>ナイトエギングでは色の使い分けは関係ない！</p>
<p>夜はもっぱら蛍光エギでしょ！</p>
<p>夜は暗いから明るい色を！いやいや、逆に暗い色の方が良いよ！</p>
<p>などなど夜のエギングに関しては様々な意見がありますが、どれが本当なのでしょうか。</p>
<p>私の考えを踏まえながらアンケートで皆さんから意見を伺いたいと思います。</p>
<p><span id="more-3325"></span></p>

<h3>アンケート！ナイトエギングで釣果が高かったエギの色は？</h3>
<p>※アンケートにご回答頂きましたら、結果が表示されます。（投票は1度きりです。）</p>
<p> [poll id=5]</p>
<h3>アンケート！ナイトエギングで釣果が高かった下地の色は？</h3>
<p>※アンケートにご回答頂きましたら、結果が表示されます。（投票は1度きりです。）</p>
<p> [poll id=6]</p>

<h3>ナイトエギングに関する私の考え</h3>
<p>ナイトエギングはイカの活性が平均してずっと高い状態ですので、どんなエギを使っても日中よりは釣れやすい印象があります。</p>
<p>ただ、夜だと暗くてエギが見えにくいので、それだけの理由で明る目のエギを選んでいることが多いです。（オレンジとかピンクとか）</p>
<p>下地に関しては、私の経験からは金やマーブルという派手系の色よりも、赤テープの地味系の色の方が実績があります。</p>
<p>蛍光色に関しては、夜のエギング＝蛍光色、夜しか使えないから蛍光色！みたいなイメージはありますが、蛍光色に関しては正直、実績は少ないです。</p>
<p>論理的に、夜のエギングはどのカラーが良いというのは、私はまだ勉強中で、正確な答えがなく、今回皆さんのアンケートを参考にしたいと思っています。</p>
<p>繰り返しになりますが、<span class="red b">あくまで個人的に釣果があったのは、派手色の地味テープ（オレンジエギの赤テープなど）が実績が高いです。</span></p>
<p>ご参考までに。</p>

]]></content:encoded>
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		<title>リールのベールが戻ってエギを飛ばせない！キャスティングのコツは？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3313</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 13:34:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[キャスティング]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[ベール]]></category>
		<category><![CDATA[リール]]></category>
		<category><![CDATA[戻る]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eging1.com/?p=1284</guid>
		<description><![CDATA[ある程度の重さがあれば投げるのは簡単ですが、エギは微妙に軽いので慣れないと投げるのが意外に難しいものです。
キャスティングがう上手くできない初心者に向けて、上達のコツを解説致します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="リールのベールが戻ってエギを飛ばせない！キャスティングのコツは？" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; border-left: 0px; display: block; padding-right: 0px" border="0" alt="リールのベールが戻ってエギを飛ばせない！キャスティングのコツは？" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/fa76265f0ee8.jpg" width="436" height="328" />ある程度の重さがあれば投げるのは簡単ですが、エギは微妙に軽いので慣れないと投げるのが意外に難しいものです。</p>
<p>キャスティングがう上手くできない初心者に向けて、上達のコツを解説致します。</p>
<p><span id="more-3313"></span><br />
</p>
<h3>リールのベール戻りの対処方法</h3>
<p>エギングの初心者からの質問で時々あるのが、キャスティング時のベールの戻りです。</p>
<p>ロッドを振り切る瞬間に起こしていたベールが戻ることで、糸が切れてエギだけ飛んでしまったり、思わぬ方向に飛んで周囲の釣り人に危ない思いをさせてしまったり…。</p>
<p>ベールが戻るのは、キャスト時のベールアームの回転が原因となることがほとんどです。</p>
<p>そのため、ベールアームの回転をロックできれば、ベールの戻りを防ぐことができるのです。</p>
<p>実は、初心者の方にあまり知られていない機能の一つに、ベールアームのロックがあります。</p>
<p><img title="ラインローラー" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; border-left: 0px; display: block; padding-right: 0px" border="0" alt="ラインローラー" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/779b480278c0.jpg" width="463" height="350" /></p>
<p><font color="#ff0000"><strong>ラインローラーをロッドに最も近い位置に回してからベールを起こすと、ベールアームが固定されます。</strong></font></p>
<p>この機能を使えば、ベールアームが回らないから、ベールが戻ることが無くなるのです。</p>
<p>ベールの戻りでお悩みの方は、この機能をちゃんと使ってからキャストするようにしてみてほしいです。</p>
<p>それでもベールが戻ることがあれば、リールの故障が考えられますので、修理に出しましょう。</p>

<h3>余談：エギを遠くに飛ばすコツ</h3>
<p><img title="キャスティング" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="キャスティング" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/169e54d5f5b7.jpg" width="201" align="left" height="171" />エギング初心者からの質問で最も多いのが、エギのキャスティングで遠くに飛ばせないことです。</p>
<p>ベテラン釣り師と並んでキャスティングすると、同じタックル、同じ号数のエギであっても、距離にして倍近い差がつくことも珍しくありません。</p>
<p>道具が同じ場合に差がつく時は、投げ方に問題があると考えるべきでしょう。</p>
<p>まずチェックをしてほしいのが、キャスティング時のPEラインとリーダーの結び目の位置です。</p>
<p>この位置がガイドの間だったり、スプールに巻き込んであれば、距離を稼ぐことができません。</p>
<p>その理由は、結び目がガイドやスプールに触れることで摩擦抵抗が起こるからです。</p>
<p>そのため結び目は、ガイドの外側に出ている状態で、キャストを始めるようにしなければいけません。</p>
<p>次に、遠心力を上手く効かせることが大切です。結び目をガイドの外側に出すと、垂らしがかなり長くなります。</p>
<p>長竿であれば問題ないですが、短いエギングロッドを使用するには、何度も繰り返し練習して慣れるしかありません。</p>
<p>時間がある時に、キャスティングの練習だけでもしてみてはいかがですか？</p>
<p>最後に、ロッドを振り込んだ後のフォームについて。空中を飛んでいるエギにティップを向けて、抜けるように糸が放出されることが大切です。</p>
<p>それによって、ガイドとの摩擦が減少して遠投力が増すのです。</p>
<p>繰り返しの反復練習が、キャスティングの上達の近道です。</p>
<p>釣れない時間帯は、何度もキャステイングを繰り返して練習をしましょう。</p>

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		<item>
		<title>エギング用の初心者・中級者・上級者向けPEラインの紹介</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/1278</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/1278#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 20:22:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[ライン]]></category>
		<category><![CDATA[PEライン]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[選び方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eging1.com/?p=1278</guid>
		<description><![CDATA[PEラインの購入のために釣具店へ行けば、たくさんの商品があることに驚かされます。
商品数が多過ぎて、どれを選べばよいものか非常に悩みますがここで、その指針となるPEライン選びのポイントを初級者、中級者、上級者に向けて解説します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/PE2.jpg" border="0" alt="エギング用の初心者・中級者・上級者向けPEラインの紹介" title="エギング用の初心者・中級者・上級者向けPEラインの紹介" width="162" height="244" align="left" style="background-image: none; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; display: inline; padding-right: 0px; border: 0px;" />PEラインの購入のために釣具店へ行けば、たくさんの商品があることに驚かされます。</p>
<p>商品数が多過ぎて、どれを選べばよいものか非常に悩みますがここで、その指針となるPEライン選びのポイントを初級者、中級者、上級者に向けて解説します。</p>
<p>まず、エギングでPEラインを使用する理由から説明します。</p>
<p>PEラインの特徴は、ナイロンやフロロカーボンよりも引っ張り強度が強いことです。</p>
<p>そのため、ナイロンやフロロカーボンよりも細い糸を使うことができるので、遠投性も感度も良くなります。</p>
<p>次に上げられる特徴は、伸縮性が低いことです。</p>
<p>伸縮性が低ければ、ジャークによるエギのアクションが糸の遊びのない分だけ大きくなります。</p>
<p>これがナイロンだったりすると、糸が伸びる分だけエギのアクションが小さくなるのです。</p>
<p>それでは、初心者・中級者・上級者向けのPEラインの説明を行います。</p>
<p><span id="more-1278"></span><br />
</p>
<h3>初心者</h3>
<p>初心者がエギングのライン購入で押さえておきたいポイントは、ライン専門メーカーのものを購入することです。</p>
<p>ダイワやシマノのラインは、ラインメーカーのOEM商品なので同じ品質の場合は、ラインメーカーから発売されている方が割安になります。</p>
<p>安いからといって格段に性能が劣るわけではありませんので、<span style="color: #ff0000;"><strong>まずは、ラインメーカーから発売されているラインを選びましょう。</strong></span></p>
<h3>中級者</h3>
<p>中級者のPEライン選びのポイントは、ラインのカラーです。</p>
<p>最近のエギングで使用されているPEラインの傾向として、複数の色で染色された派手なカラーパターンのものが主流となっています。</p>
<p>ベースカラーと色合いの違う色を複数、等間隔で染色しているので、光の加減による糸の見えにくさを回避してくれて、糸でのアタリや海面での軌跡がとても分かりやすくなっています。</p>
<p>各ラインメーカーからはアングラーの要望に応じて、様々なカラーパターンのPEラインが販売されています。</p>
<p>見えやすさは個人差があるので、自分に合ったカラーパターンを探しましょう。</p>
<p>よくわからない時は、<span style="color: #ff0000;"><strong>なるべく派手なカラーパターンのPEラインを選ぶようにしましょう。</strong></span></p>
<p>派手な色を選ぶことで、夜のエギングでもラインが見やすくなるメリットもあります。</p>

<h3>上級者</h3>
<p>上級者は、0.6号のPEラインにチャレンジしてほしいです。</p>
<p>「細過ぎて強度に不安がある」と思うアングラーもいるでしょうが、最近のPEラインは強度が増しており、無理な扱い方をしなければそう簡単に切れることはありません。</p>
<p>値段が高いですが、<span style="color: #ff0000;"><strong>強度のある8本撚りを選びましょう。</strong></span></p>
<p>ただし、PEラインとリーダーの接続部がちゃんとできていないと、結び目から切れることになるので、この部分はしっかりと行いましょう。</p>
<p>結び方については、FGノットをお薦めします。</p>
<p>それと、ドラグ性能がしっかりしているリールを使用することで、糸への負荷を軽減させることが可能です。</p>
<p>細かいドラグ設定が可能なダイワ、シマノの2万円以上のリールを併用しましょう。</p>
<p>エギング向けのダイワ・シマノのリール一覧表を私が運営しています「<a href="http://eging1.com/eging-reel/manufacturer.html" title="エギング向けのリール一覧表">エギングリール選びで悩まない！自分に合ったリールが見つかるサイト</a>」で紹介しております。</p>
<p>エギング用のリール選びの参考にしてみてください。</p>

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		</item>
		<item>
		<title>ジギング経験者に送る、初めてのエギング</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3311</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3311#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 02:55:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[ジギング]]></category>
		<category><![CDATA[タックル]]></category>
		<category><![CDATA[違い]]></category>

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		<description><![CDATA[ジギングもエギングもルアーフィッシングの1つですが、その違いはとても大きいとの印象があります。
ベテランジギングアングラーであっても、エギングで結果を出すにはかなり辛抱しなければならないかも？
ジギングタックルでエギングはできるのか？ジギングとエギングのアクションの違いについてご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="ジギング経験者に送る、初めてのエギング" style="border-left-width: 0px; border-right-width: 0px; background-image: none; border-bottom-width: 0px; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; display: block; padding-right: 0px; border-top-width: 0px" border="0" alt="ジギング経験者に送る、初めてのエギング" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/65fee13536d3.jpg" width="466" height="291" />ジギングもエギングもルアーフィッシングの1つですが、その違いはとても大きいとの印象があります。</p>
<p>ベテランジギングアングラーであっても、エギングで結果を出すにはかなり辛抱しなければならないかも？</p>
<p><span id="more-3311"></span><br />
</p>
<h3>ジギングのタックルでエギングはできるのか？</h3>
<p>ジギング愛好家がエギングを始める際に気になるのが、道具を併用できるか否かだと思います。</p>
<p>最も高額なロッドとリールについては、残念ながら購入することを推奨します。</p>
<p>ショアからのブリ狙いのタックルを想定してみると、100g前後のジグをフルキャストでぶん投げることのできるジギングロッドは、エギを操作するには強過ぎて繊細なアクションが出来ないし、4000番以上のリールも同じ理由で使用することができません。</p>
<p>そのため、エギング専用ロッドと2500～3000番クラスで軽量のリールを購入することを推奨します。</p>
<h3>ジギングとエギングの釣り方の違い</h3>
<p><img title="ジグ" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="ジグ" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2014/11/ジキング.jpg" width="244" align="left" height="184" />さて、道具が揃えば、釣り方についてジギングとエギングの違いを交えながら説明を致します。</p>
<p>ジギングとエギングの釣り方の大きな違いは、エギングはジギングに比べると、1セットのアクションの中でキャスティングしてから手元にルアーが戻ってくる時間がとても長いす。</p>
<p>まず、どちらもルアーの着底から始まるのですが、100g前後のジグを駆使するジギングはすぐに底取りができるのですが、エギは4号でも25g程度なので倍以上の時間が掛かります。</p>
<p>アクションについても、ジギングは常に動かし続けますが、エギングは動かす時間はほんのわずかです。</p>
<p>そのため、ジギング愛好者がエギングを始めたら、じっと待つことに苦労すると思われます。</p>
<p><font color="#ff0000"><strong>エギの着底を待てずにアクションを開始するのはご法度なので、注意をしましょう。</strong></font></p>

<h3>ルアー（ジグ・エギ）のアクション</h3>
<p>ジグとエギの動かし方の違いですが、ジグは海中で常に動いている状態を作らなければならないので、ワンピッチワンジャークに時々大きなジャークを交えたりしながらジグを動かします。</p>
<p>岸に向かって逃げるように激しく泳ぐように、ジグの動きを演出します。</p>
<p>エギングは大きなジャークでエギを跳ね上げ、イカにアピールをしたらフォールをさせます。</p>
<p>このフォールの間にイカがアタックして来るので、その間はティップや糸の変化を観察して、小さなアタリを拾わなければなりません。</p>
<p>ジギングがロッドを動かしている時にアタリがあるのに対して、エギングはロッドを止めている時にアタリがあり、両者の間では「動」と「静」に例えられるほどの違いがあります。</p>
<p>こうしてみると、ジギング愛好家がエギングを始める際には同じジャンルだと思わず、全く新しい釣りにチャレンジする心構えが必要だと思います。</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エギとリールから出ている糸（道糸）を直接結んでもいいのか？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3310</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3310#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Dec 2015 06:38:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[ライン]]></category>
		<category><![CDATA[エギ]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[リーダー]]></category>
		<category><![CDATA[直結]]></category>
		<category><![CDATA[道糸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eging1.com/?p=1264</guid>
		<description><![CDATA[エギング初心者からのよくある疑問の一つに、リーダーの存在があります。
エギとメインラインの間にリーダーを付けるのは面倒だし、お金が掛かるし…。
しかし、リーダーがあることによって様々なメリットがあるのをご存知ですか？
PEラインを使用するエギングで、エギとメインラインとの間にフロロカーボンリーダーを繋ぐことの理由の解説から道糸とエギを直結しても良いかをご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/9ac377d4f876.jpg" border="0" alt="エギとリールから出ている糸（道糸）を直接結んでもいいのか？" title="エギとリールから出ている糸（道糸）を直接結んでもいいのか？" width="153" height="172" align="left" style="background-image: none; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; display: inline; padding-right: 0px; border: 0px;" />エギング初心者からのよくある疑問の一つに、リーダーの存在があります。</p>
<p>エギとメインラインの間にリーダーを付けるのは面倒だし、お金が掛かるし…。</p>
<p>しかし、リーダーがあることによって様々なメリットがあるのをご存知ですか？</p>
<p>PEラインを使用するエギングで、エギとメインラインとの間にフロロカーボンリーダーを繋ぐことの理由の解説から道糸とエギを直結しても良いかをご紹介します。</p>
<p><span id="more-3310"></span><br />
</p>
<h3>リーダーを結ぶメリット</h3>
<p><img src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/efcdc2a5a6dc.jpg" border="0" alt="リーダー" title="リーダー" width="244" height="184" style="background-image: none; float: none; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px auto; display: block; padding-right: 0px; border: 0px;" /></p>
<h4>瀬擦れに強い</h4>
<p>PEラインは引っ張り強度が強いものの、摩擦に弱いという欠点があります。</p>
<p>その点、リーダーで多用されているフロロカーボンは摩擦に強いので、海中の岩などに接触するルアーとの接続部に向いているのです。</p>
<h4>シルエットが薄い</h4>
<p>PEラインは繊維でできているため、透明感が全くなく海中でのシルエットがとても濃いです。</p>
<p>その点、フロロカーボンは半透明なので海中でのシルエットが薄く、イカの警戒心を下げることができます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>そういった理由から、メインラインにフロロカーボンと同様に半透明のナイロンを使用すれば、エギを直結しても構いませんが、エギの操作性は悪くなります。</strong></span></p>
<h4>潮馴染みが良い</h4>
<p>PEラインは吸水性がない軽い素材なので、海中に沈み難く海面を漂う性質があります。</p>
<p>この性質によって、ラインの軌跡がわかりやすいのですが、その反面、エギが沈み難くもなるのです。</p>
<p>そのため、リーダーに潮馴染みの良いフロロカーボンを使用することで、エギの沈みを良くさせる効果があるのです。</p>
<h4>ショックを和らげる</h4>
<p>PEラインは伸縮性がないので、ジャークがダイレクトに伝わってエギの動きが大きくなるという効果があります。</p>
<p>しかし、伸縮性がないことによる弱点があります。</p>
<p>それは、糸の伸びがないことによって、結び目やフックへの負担が大きくなることです。</p>
<p>伸縮性のある糸であれば、力の具合によって糸が伸びてショックを和らげることが可能になります。</p>
<p>そのため、エギとの接続部に伸縮性のあるフロロカーボンを使用することにより、ラインの結び目やフックへの負担を解消するのです。</p>
<p>以上の理由から、エギングにはフロロカーボンリーダーが必要です。</p>

<h3>リーダーの適切な長さ</h3>
<p>続いて、リーダーの適切な長さについて説明致します。</p>
<h4>短いリーダーがダメな理由</h4>
<p>リーダーが短ければ、フロロカーボンの消耗が少なくなって節約できるのですが、それをしてしまうと肝心の釣果まで節約することになってしまいます。</p>
<p>・イカの警戒心が高くなる<br />
シルエットの濃いPEラインがエギの近くにあるため、イカの警戒心が高くなります。</p>
<p>・手返しが悪くなる<br />
リーダーに傷がついてしまった時に、再びリーダーとPEラインとの接続を行うことになって、手返しが悪くなります。</p>
<p>その点、リーダーが長ければ傷のついた場所を切り取ってエギを結び直しても、リーダーにそれなりの長さがあるのでPEラインと接続し直す必要がありません。</p>
<h4>長いリーダーがダメな理由</h4>
<p>エギの飛距離が落ちます。</p>
<p>エギのキャスト時、結び目をガイドの外に垂らすのが基本となります。</p>
<p>その理由は、結び目がガイドの内側にあると、キャスト時に結び目がガイドと接触してそれが抵抗となって飛距離が落ちるからです。</p>
<p>一方、リーダーが長過ぎる時に結び目をガイドの外側に垂らすと、遠心力を効かせてキャストをするのが困難になります。</p>
<p>以上のことによりリーダーの適切な長さは、1m50㎝程度となります。</p>
<h3>まとめ：道糸とエギを直結してよいか？</h3>
<p>以上の内容ををまとめると、リーダーの特徴として切れにくい＝エギをなくしにくい、イカに警戒されにくい≒釣れやすい、エギが壊れにくい等の多くのメリットがあります。</p>
<p>こうしたことから、エギングにリーダーは必須アイテムです！</p>
<p>リーダーの必要性はご理解頂けたと思いますが、エギングのことを勉強していくと次のようなリーダーの疑問にぶつかりました。</p>
<div style="border-left: #ff6666 5px solid;background: #ffeeee;padding-top: 10px;margin-left: 10px;padding-left: 10px;margin-bottom: 20px;padding-bottom: 10px">・リーダーは海中などの岩との接触の際に糸切れ防止になるが、それって何ｃｍ位の所が切れるのか？<br />
・太ければ太いほど良いのか？<br />
・PEの太さとリーダー太さは一定の基準で太さを揃えた方が良いのか？</div>
<p>こうした疑問がでてきて、色々探して勉強しました。</p>
<p>そんな時に役だったのが私のバイブルであるエギング名人のDVD講義です。</p>
<p>約3時間の長編DVDですが、よくあるプロが楽しそうにエギングをする釣行記ではなく、エギングのテクニック向上のためだけに作られたエギング解説DVDです。</p>
<p>3時間もの長編のため、一般的なエギングDVDの2倍近く値段がしたのですが、エギングにかける情熱から私は意を決して購入し、満足のいくDVDに出会えました。</p>
<p>私の場合はどんなDVDかも詳しくは分からずに購入し、あるいみギャンブル的な感覚で買いましたが、同じ境遇の方のために、どんなエギングの情報が詰まったDVDなのかを私の別のサイトで紹介しております。</p>
<p>興味ある方はご参照下さい。</p>
<p>⇒<a href="http://eging1.com/eging-dvd/" title="エギングDVD">エギングのバイルブル的DVDの紹介はコチラ</a></p>

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		</item>
		<item>
		<title>デイゲームの必須アイテムの偏光レンズ、釣り以外の使い道は？</title>
		<link>https://naze-info.com/archives/3309</link>
		<comments>https://naze-info.com/archives/3309#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 21:20:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キリコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エギングQ&A]]></category>
		<category><![CDATA[小道具]]></category>
		<category><![CDATA[エギング]]></category>
		<category><![CDATA[使い道]]></category>
		<category><![CDATA[偏光レンズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eging1.com/?p=1258</guid>
		<description><![CDATA[デイゲームのエギングには必須アイテムの偏光レンズですが、それなりの商品になると値段もそれなりに高いものです。
そこで、「釣りだけではもったいない！」ということで、他の便利な用途を説明致します。
まずは、知っていようで意外とちゃんとは知らない、偏光レンズについて説明致します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img title="デイゲームの必須アイテムの偏光レンズ、釣り以外の使い道は？" style="border-top: 0px; border-right: 0px; background-image: none; border-bottom: 0px; float: left; padding-top: 0px; padding-left: 0px; margin: 0px 15px 0px 0px; border-left: 0px; display: inline; padding-right: 0px" border="0" alt="デイゲームの必須アイテムの偏光レンズ、釣り以外の使い道は？" src="http://popular.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/b2218a749303.jpg" width="176" align="left" height="133" />デイゲームのエギングには必須アイテムの偏光レンズですが、それなりの商品になると値段もそれなりに高いものです。</p>
<p>そこで、「釣りだけではもったいない！」ということで、他の便利な用途を説明致します。</p>
<p>まずは、知っていようで意外とちゃんとは知らない、偏光レンズについて説明致します。</p>
<p><span id="more-3309"></span><br />
</p>
<h3>偏光レンズとは？</h3>
<p>偏光レンズとは、ある一定の波長の光をカットするレンズで、釣りでは海面の反射光を除去してくれます。</p>
<p>海面の反射光が見えなければ、その代わりに見ることができるのが海の中なのです。</p>
<p>太陽が海を照らしていても、偏光レンスを通せば魚を見ることができるし、それを狙うイカの姿を視認することも可能です。</p>
<p>海の中の生き物の様子だけでなく、海底の形状や沈み瀬の大きさや形を知ることで、攻める場所の選択、根の洗い場所での根掛り回避など、私たちアングラーに大切な情報を知らせてくれるのです。</p>
<p>偏光レンズといっても釣具メーカー（ダイワ、シマノ、がまかつなど）からレンズメーカー（タレックス、スワンズなど）まで幅広く扱っていて、どれを選ぶかは一苦労ですが、敢えて推奨するならば、ジャンルを超えてあらゆる釣り名人が契約をしている<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=as_li_qf_sp_sr_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;index=aps&amp;keywords=%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;linkCode=ur2&amp;tag=inforom-22" target="_blank">タレックス</a><img style="border-top-style: none !important; border-bottom-style: none !important; border-right-style: none !important; margin: 0px; border-left-style: none !important" border="0" alt="" src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=inforom-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" />になります。</p>
<p>タレックスのレンズは、より自然に見えることをテーマにレンズを展開しており、釣り業界ではトップシェアを握っていると言っても過言ではありません（データはないですが、それほど掛けている人が多いです）。</p>
<p>それで、いよいよ本題です。</p>

<h3>偏光レンズの釣り以外の使い道</h3>
<h4>ドライブ</h4>
<p>偏光レンズの釣り以外の使い道についてですが、真っ先に上げられるのがドライブです。</p>
<p>日中の運転は都市部になればなるほど、車や窓ガラスの反射光であふれていて、目の弱い人にはかなりの負担となります。</p>
<p>サングラスでも反射鏡を抑えることはできますが、タレックスなどの高性能の偏光レンズに比べると、見え方が不自然で見づらいのが正直な感想です（個人的意見ですが）。</p>
<p>偏光レンズはドライブの心強いアイテムになること間違いなしです！</p>
<h4>ゴルフ</h4>
<p>次に、考えられるのがゴルフです。</p>
<p>ご存知のように石川遼プロなどの有名プロゴルフプレイヤーは、どこかしらの偏光レンズメーカーと契約しており、それだけゴルフでは必要とされています。</p>
<p>ゴルフでの偏光レンズの重要な役割は、芝目を読む時に発揮されます。</p>
<p>前述のように、偏光レンズは反射光を抑えるため、太陽に邪魔をされずに芝目をしっかりと視認することが可能です。</p>
<p>優勝を決めたミラクルショットの理由が、偏光レンズでの芝読みであったプロゴルフプレイヤーも少なくないはずです。</p>
<p>他にも登山、自転車など偏光レンズとの相性の良いものはたくさんあります。</p>
<p>エギング以外にも、私たちの生活をよりよいものにしてくれるアイテムなので躊躇をせずに、購入しましょう！</p>

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